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誹謗中傷って、何?
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ただし、不特定多数の人間に向けて発信する仕事の場に身を置いたことはあります。
その経験から言わせて頂くと。
>あなたの作品が、注目作であればあるほど、各紙に書評が載ります。
>中には、思いも寄らない方向から、こっぴどく非難批判をしてくる場合もあります。
>表現者には表現の、発信者には発信の、責任があります。
書評ということに関しては,基本的にまずそのジャンルにおいて取り上げられるのが最初ですね。
吉岡さんは、いわゆるエンターテイメントのジャンルにはあまり興味,関心は薄いのでは?と推測しますが,もしかしたら、今の話の流れに会わないから,といことで、お詳しいジャンルもあるかも知れません。
それはサイド6でおいおい。
基本的には,書評、まあ、書評に限らず評論を行う人は,そのジャンルに精通してます、そうでなければ、仕事になりませんから。
年22-3本しか映画観ない映画評論家なんて聞いたこと無い。
とは言え,確かにハタ違いの場で記事として取り上げられる場合,その世界をあまり知らない人が書くとトンチンカンになったりする場合はありますね。
おじさん週刊誌なんかそれ、ありました。
で、ですね、発信者の責任、という点で言えば。今になっていえることですが。
まず、お金を払って買ってくれる読者の方々をいかに金額分楽しませるか?ひいては、それを出してくれる出版社にどれだけ儲けさせるか?
なんか、ミモフタも無いいい方ですが、出版社(とその仲立としての編集者)と描き手と読者の関係は、女衒と娼婦と客に似ているな,と思います。
で、読者、つまりお客さまと言うのは,身勝手で浮気なものです、これは、広く接客業をしている方、接客ではないけれど、さまざまな取引をしている方、みなさん、共通した意識だと思います。
中にはデンパ入っている人もいるようですね、「ミザリー」って映画にもなったスティーブンーキングの小説,ご存知でしょうか?
あれは勿論創作ですが,デンパ読者の話ですね。
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