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誹謗中傷って、何?
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番長さん
>もし吉岡さんが言葉に拘るのなら、「ハンセン病後遺症患者」と呼ぶ方が適切でしょう。
「ハンセン病元患者」と言うのは、いわゆるマスコミ用語であって、そのモトは患者団体か、支援団体が発した言葉ではないかと思います。 介助の必要性からみた番長さんの用語「ハンセン病後遺症患者」は大いに考慮すべきと思いますが、今のところ私は、「ハンセン病元患者」の方を使うことにします。
理由は、彼らは今までの国の棄民政策の責任追及をして、介助とその費用のほうは、公的機関に要求できると思います。
反面、彼らの外貌から来る一般的忌避感情の方が、被害が大きいのではないのかな?
もう治ってしまって、伝染することはないんだということを強調するには「元患者」の方がいいのかなとも思います。
こういうことについて、彼らのおかれている状況や感情を、もっと知ってから名称変更することにします。
>どうしても云わざるを得ない事であるなら、戦う覚悟をして発言するしかない。
どんなバックも持たない個人は、常にそうです。
そしてたいていの場合は、そこまでの覚悟が持てないから、発言せず縮こまって生きています。
縮こまって生きるにも限界が来たとき、彼らは相当な覚悟を持って発言もし、時によっては命を捨てる覚悟をして抗議をします。
1人では何も出来ないと知って、団体をつくる場合もあるでしょう。
そういう叫びに、耳を傾ける姿勢を持っていたいと、私は思っています。
>またまた誤解の無いよう付加えて置きますが、発言者が社会的弱者と呼ばれる人間であってもそれは全く同じです。少数を袋叩きとか、虐めは好くないとか、そんな寝言は俺には通じないので宜しく。
あなたの姿勢はそうでしょうし、正反対であるかに見えるあなたの姿勢の中に、好感を持てるものをも感じています。
しかし私は、自分への反撃という面で、何の覚悟も必要のない弱者と見れは、袋叩きにするとか、イジメに加担するとかする奴らを、唾棄します。(あなたがそういう奴ではないという評価もしています)
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