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誹謗中傷って、何?
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>>1111 番長 さん
>狭山事件がかなり好い加減な捜査と審理の結果なのは解るが、
>それは司法全体の問題であって、被差別部落民だけが
その様な処遇を受けているかどうかは定かじゃない。
確かに、「被差別部落民だけがその様な処遇を受けている」わけでは、昔から、ありませんでしたね。
予断と偏見による見込み捜査どころか、人身御供として選ばれることすらありました。 それは部落以外にも当然ありました。 しかし他にも存在するからといって、許される問題ではありません。
他への差別を許さない為にも、被差別部落を含む、生贄の被害を許すべきではないと思っています。 解放運動も、自分たちの問題を中心に、他の、もっと様々な被差問題に取り組んでいますね。
>解同云う所の不当判決を石川が受けたからと云って、
部落差別が残っているなんてナンセンスもいい所じゃないかw
反解同の皆様も、あれは冤罪だと認めておられます。
番長さんたちが言うように、解同が権力を持っており、解同が恐くてものがいえないようなら、解同の主張に反して、半月ほど前に特別抗告が棄却されたのは、何故でしょう?
また、K看護士問題に表れているように、動物以下と評されることが現在でもあるということです。
(この件では、番長・大神・イカフライさんが、私とは全く逆のとらえ方をしているのに驚き、異文化コミュニケーションの大事さを思ったのですが(笑)
ひそひそ差別を伝播している状況がある限り、ひとたび手を緩めると、差別はたちまち大声になり、排斥キャンペーンすら張られそうな危惧を感じます。
「犯罪」が行なわれた時、再び、部落など排斥される人たちへの見込み捜査が行われる。
気を抜くことはできません。
それは番長さんも言われるように、「被差別部落民だけがその様な処遇を受けているかどうかは定かじゃない」ですから。
全ての人が、加害者になる可能性も、被害者になる可能性も、あります。
誰1人、第3者ではありません。
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