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誹謗中傷って、何?
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私は、過去、部落民ということで、いかに熾烈な差別を受けていたか、ということを考慮に入れても、なお、この開同のやりかたは間違っていると思う。
なぜ、間違っているか、といえば、これは却って同和というものに対して、新たなる差別意識を植え付けることに他ならないのではなだろうか?
「奴らはなにかあると、すぐ集団で押しかけてくる」
タクシー運転手の一言、披露宴での酒が入ったであろう来賓客の戯れ口、休憩室での市町村合併話の雑談、果ては便所の落書きにまで。いつ聞き耳を立てられるか、それこそ常にびくびくと周囲をうかがわなくてはいけない世界。
常に矜持を正し、差別的な発言をせねば良い、そら理屈だろうよ。
しかい、実際は、受信者側が「差別感を感じた」というだけで差別認定されてしまう。
そんなつもりがなくても、「無意識の差別だ」と言われる。
糾弾会なんて、別に法的に出席を強要されるわけでもない、行くも行かぬも自由意思のはずだが、でなかれ場「ひらき直り」とばかり、周囲に圧力をかける。
(実際、糾弾にこない人(タクシ−運転手だっけ?)のこと、サイトにかかれているよね)
なんだか、まるで旧ソ連の秘密警察みたいだ。
こんなことで、差別に対する正しい知識を得、無意識の差別意識から脱却できる、なんてホンマに信じているんだろうか?
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