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社会福祉と少子化問題
65
:
イカフライ
:2004/05/24(月) 00:01
>>64
の続き
究極すれば結婚ていうのは子孫を残す為の方法、手段です。
子孫を残すだけなら単に性行為で良いわけですが、そもそも原始の時代から考えれば、まずメスは10ヶ月近い妊娠期間がある。
また、人間の子供と言うのは産まれてすぐに歩いてエサを取りに行けるわけではないので、養育期間(今のような文明的な形でなくても)が必要になる。
その間、メスがエサを取ったり外敵(猛獣など)から身を守る為の自分と子供の保護が必要になる、そこで、オスにそれを求める、その見返りとして子供の独占権を認めた。
まあ、こんなところでないか、と。
今でも基本的なところは変わってないといえば変わっていないですよね。
男性に求められるのは経済力を中心とした社会的能力だし、女性に求められるのは若さと容姿、あとは家事能力ですが(料理が上手いとか)
ただ、結婚っって、家庭ってそれだけでしょうかね、とか思うんです、特に今の時代の我々の感覚でいえば。
実際に、人もうらやむ条件の男性(それこそ3高ですか)と結婚しても離婚したり、不幸な結婚生活を思っている人もいれば、全くそれにあてはまらない生活でもすごく仲が良くて幸福な夫婦もいます。
まあ、愛、っていうとクサイしあいまいだけれど。
アジアの花嫁と結婚する男性でも勿論、幸福な結婚生活を送っている人っているでしょうが、「お金の為にお嫁に来られる」っていうのは、どうなんでしょうか?
一生顔つき合わせて生活して、ある意味、一蓮托生なわけでしょう?
そこまでわりきれちゃうもんかな、って。
まあ、人によるんでしょうか。
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