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売買春の是非について語れ!
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売買春をやっちゃいけない意義だけじゃなくてだな、
なぜ「女性に商品価値があるのか(需要の問題じゃなくて、
提供時の商品価値)」を考えるべきじゃないかねえ。
これは、
「女は若いほど価値が高いのか。
老練で熟達円熟した技術を持った女と、
経験不足で技術的に不十分で未熟だが、生物的に新品なのと、
どちらほうに価値があると見出されているか」
という議論だわな。
また、
「男は若いほど価値が高いのか。
老練で熟達円熟した技術を持った男と、
経験不足で技術的に不十分で未熟だが、生物的に新品なのと、
どちらほうに価値があると見出されているか」
と、そのまま一を置き換えて議論することも可能。
そういう「商品価値」を、単に「需要がある」の一言で
切り捨ててしまわずに、「どの部分に価値が見出されているか」
をよくよく洗い出すことで、「売春とは何に価値を付けて、
何を売る商売なのか?」がよりハッキリするなじゃないかねぇ?
もし、「肉体を売る」商売なら、技術については考慮しなくて
いいことになるわけで、それこそ「若いほどいい」「摩滅していない女がいい」
という理屈がまかり通ることになるけど、売春ってそれだけじゃねーだろう?
もし「技術・テクニック(フェラとかボディ洗いとかミミズ千匹とか)を売る」商売なら、
その価値は、「肉体の老若」や「性器の摩滅」と何か関係があるのかね?
そういうことって、結局武蔵は考えられなかったわけだよな。
その商売が「何を売っているのか?」というかなり具体的な部分に。
春を売る、性を売るなんていう抽象的なことに囚われたまんま、
結局なんにも見えてなかったってわけだろうけど。
ま、ご苦労さん。
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