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売買春の是非について語れ!
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>>639
>賛成派としてのイカさんも「その対価より虐が無視できるほど小さいとは言い切れない」を明言すべきではないですか。
もしくは「その対価より虐が無視できるほど小さい」と明言してその根拠を説明するかですけど。
はい、これについては、自分では言ってきたつもりでしたが、多分、足りなかったのでしょうね。
まず、肉体や精神の被害について。
被害、といえるかどうかわかりませんが、なんらかの苦痛はどの仕事を取っても、ゼロではないでしょう。
(いくつか例は上げていますし、いくらでも上げられます)。
で、従事者、使用者、または第三者への健康や財産を多いに欠損させるもの
この「大いに、極度に」の基準値ですよね。
これは、命の危険性が高い(麻薬、拳銃)とか、一度失ったら代替が効かない(臓器、命)とか、その欠損が客観的、数字的に説明できるものではないでしょうか。
売春にそれがあるのか?ということを考えると「無い」です。
さかんに繰り返してますよね、あれは減るものではない、と。
「減る」という思い込みは、それこそは女性への差別に過ぎないんだ、というのは私の主張です。
まあ、一日何回までならセックスすることが健康に影響が無いか、というデ−タはあるとは思います。
性器の丈夫さは個人差ですから、肌と同じようなもので。
また、繰り返される性感染や妊娠のリスクについても、予防が可能であり、それが他の職種と比べて著しく高いか?というと、そんなことはないでしょう。
(職業ドライバ−が事故に合う確率、医療従事者の院内感染、キ−パンチャ−の腱鞘炎、どれと比べても良いですよ)
考えれば考えるほど、金との対価で得る虐の大きさを計る物差しは無いように思えます。
やはり、個人の意識の差異でしか無いように思える。
その個人的な感性を超えた判断基準ってあるのでしょうか?
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