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戦争と性−進駐軍慰安婦より
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本題からほんの少しだけ逸れます(が、重要な前提の確認ということでご容赦を>ALL)
たぶん、これはイカフライ女史の持論である「売春合法論」とも絡んでくることだと思うので、先に確認が必要かも。
私は、この問題に関して言うならおそらくはイカフライ女史と同じ「売春合法論者」なんですよ。
理由は、
「需要があるのに供給が違法という状態は、犯罪(違法組織)の温床になる」
「違法化することで私娼がアンダーグラウンドに潜ると、十分な衛生管理がなされないため性病の蔓延に繋がる」
「売り手の女性が、強制されるのではなく本人の自発的意志で売るなら、それは当事者以外が積極的に阻止する必然がない」
といったところでしょうか。
おそらくは武蔵氏は売春非合法論者または売春非道徳論者なのではと思うのですが違いますか?
武蔵氏の前提では、
「売春は、強制されてさせられるもの(のみ)である」
「売春は、罹患/意図しない妊娠が伴う」(これは同意しますが、売る以上は当然のリスクかと)
「売春は、精神的な傷を残し、差別の対象になりうる」(これですが、これも売る以上は当然のリスクかと)
ということではと思いますが違いますか?
一字一句同じにはならないでしょうから、ニュアンスで判断してください。
私の「売春合法論」は、別に「売春強制論」や「売春推奨論」ではないことにご注意下さい。
「需要に対して、供給を違法にしないほうが、供給者の安全が保たれ、予期せぬ犯罪を阻止できる」
ということです。
ところで、武蔵氏から見るとオランダはふしだらな国ってことになるんですかね(^^;)
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