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戦争と性−進駐軍慰安婦より
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>>85
そういえば、銃口に砂が入るのを防ぐというのは、何かの映画で見たことがあるような気がします。
ゴム製ということは、確かにいろいろ転用用途がありそうですね。
>>87
売春をどう捉えるかで、それについての見解は変わってくると思いますねー。
武蔵氏は、「売春というものは、他の誰かに強制されて女性がさせられるもの」と考えていませんか?
RAAの場合、確かに「米兵の需要」や「一般女性の保護」などいろいろな名目が付いていたことは確かですが、公娼は「強制」されたのでしょうか?
また、武蔵氏が考える「売春のダメージ」は、「強姦のダメージ」と一緒になっていませんか?(当人が望まないことを、強制によってそうされた、しかも犯罪、というのが強姦。売春は、売る側には売る意志と覚悟があり、報酬が支払われる点が強姦と根本的に違います)
こういっちゃなんですが、例えば公娼にしても後の私娼にしても、「そうするより他に道がなかった」という状況下で、自発的な意志でそれを選んでるわけですよね。
なぜ「こんな私に誰がした」という歌詞が「誰がそれそしたか」を明確に指定していないと思ってるんですか?
売春は、無店舗/無資本稼業ではありますが、罹患や妊娠という「職業上のリスク」は避けられないものだったと思われます。
それが厭なら売春をしなければよかった。しかし、しなければ自分が死んでいた。
じゃあ、いったい誰を憎めばいいの? というのが、「星の流れに」の主旨なんですが……そこまでは武蔵氏には読めないか。
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