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戦争と性−進駐軍慰安婦より
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鼓楼病院には、臨時に養成されて看護婦がわりに活躍している十数人の少女たちがいた。一八日の夜、日本兵は病院に侵入し、看護婦まで強姦したのである。現場に踏みこんだウィルソン医師は、その日本兵を蹴りだしたが、その兵士に銃口を向けられるという恐怖も体験した。ウィルソンは翌日、南京日本大使館宛に抗議と善処を求める文書を提出した。
入城式以後のマギー牧師の日記には、強姦された一一歳の少女を病院に連れていく話、「少女狩り」の現場へ行って一八人の少女を救急車に乗せて鼓楼病院に保護する話、等々、まさに強姦、強姦また強姦の話で埋められ「まるでホラーの夢でも見ているようだが、目が覚めるとそれが現実だった」と記している。
酒に酔っぱらって、凶暴化した兵士が強姦や殺傷をおこなう場合が多く、彼らの残虐行為を止めにいくのは、命の危険がともなった。安全区国際委員たちは一人で二役も三役もこなしながら、日本兵と「たたかい」続けた。日本軍の入城式前後から急増した強姦事件が、一日千件以上も発生し、最初の一週間で八○○○人以上の女性が犠牲にされるなかで、彼らは婦女凌辱にたいする闘いに大変な時間を費やした。
被害の多さを考えればイタチごっこの観もあるが、通報され救助を求められた現場へ駆けつけて、強姦行為を阻止すること、強姦により傷害を負った女性を病院に運び治療させること、そしてもっとも多かったのは、強姦された女性を早く病院へ連れて行き、妊娠しないように膣の洗浄をさせること、などであった。夜は夜で婦女の難民の近くで警備しながら眠る必要があった。
「クリスマスがきた。街には、いぜんとして殺戮、強姦、略奪、放火がつづき、恐怖が吹き荒れている。ある宣教師は”地獄の中のクリスマスだ”と言った」とヴォートリンは日記に書いた。
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南京戦に参加した第三十三聯隊第一大隊に所属していた皇軍兵士の証言です。
「中国では、女の人を何度も強姦しました。南京では女性をやりたり放題だった。寝台の下とかカーテンの裏に隠れていても女はどこにでもいるので強姦は何度もやった。自分らは第一線なので憲兵に怒られたり止められることはなかった。南京に入った自分の部隊の兵隊は、誰もが強姦を目当てにしていた」
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