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戦争と性−進駐軍慰安婦より
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>>453 大神さん
文章には個々人に癖があると思います。453の文章を拝読しまして、
自然な形で使っておられるのだと分かりました。私も「ね」と使います。
しかしながら、議論をしていく相手に「何々ですね」と書かれますと、
どうしても、それに対してイエスなのかノーなのか問われている気持
ちになります。
>> おそらく丁寧に書かれているのだと思いますが、「と言っていました」に
>> して頂けますと有難いです。
> 前に書いたことと関って来るのですが、済みませんが、どれくらいそのその
> 助詞に意味があるのかが正直分かりません。これは中田さんが
> 本当はそれには同意していないということでしょうか?
> それとも、後になって覆すような重要な証拠類を持っていて、今の内に
> あまりこの所で同意しておきたくないのでしょうか(それはそれで私は
> 構いませんが)?
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> 中田さん、吉見氏ははっきりと確認されていない
> と言っていましたね。
ここで「と言っていました」として表記する事は、同意・不同意とは関
係無く、単にそのように言っていたという事実を述べた事になります。
ところが、終助詞として「ね」を使われますと、最初に述べましたよう
に確認されているように受け取ってしまいます。
> それとも、後になって覆すような重要な証拠類を持っていて、今の内に
> あまりこの所で同意しておきたくないのでしょうか(それはそれで私は
> 構いませんが)?
そのようなひねくれた考えは持っていません。
「ね」を辞書で調べますと次のような説明となっています。
1.相手に同意を求める気持ちを表わす。
「いい天気ですね。おもしろいね」
2.事の真偽などについて相手に確かめる気持ちを表わす。
「集合時間は十時ですね。どうだね、やっぱりだめか」
3.相手を納得させようとする気持ちを表わす。
「そうは思わないね。これがいいね。実はね、今度の休みにね、
例の件をやることになったんだ」
これで私の真意をご理解して頂けましたらと思います。
他のレスは、今度にします。
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