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戦争と性−進駐軍慰安婦より

379草上飛 </b><font color=#800000>(qL065gkc)</font><b>:2004/03/27(土) 23:31
>>中田氏
「従軍慰安婦」の生みの親である千田氏の言葉を出してこられるのは予測していました。
軍属の定義は、法令によって定められた身分で、指定された部隊につく事だと認知しています。
従軍看護婦然り、従軍記者然り、従軍僧侶然りです。
ですから軍から給与を支給されていた事を前提にするものではありません。
しかし慰安婦は民間業者が雇ったものであり、法的に身分を定められているものではありません。
例えるならば、県庁にある食堂に民間の給食業者を入れていた場合、
その業者の被雇用者は県の職員ではなく、身分も契約も県とは関係のない事と同じ事です。
「従軍慰安婦」という言葉は、読者に慰安婦が軍の一部であると思い込ませるための造語であり、
ある種のイデオロギーが介入していると言っても過言ではありません。


それと後になりましたが、剣恒光氏、中田氏、要点をまとめていただき、有難うございました。

私は明日早いので、勝手ながら寝させていただきます。
また後日書き込みいたしますので、よろしくお願いします。




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