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戦争と性−進駐軍慰安婦より
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あまり、上手くまとめられるかどうか自信がないのですが。
そもそもは、日本の戦後のケ−スをとって、占領地における性暴力をいかになくしていくかということが議論の中心ではないか?と思います。
いくつか案がでてますが。
1 占領国側が慰安隊を用意する。
・非戦両国側への配慮(昨日まで敵だった相手に奉仕するという精神的負担の軽減など)、衛生管理や保障面の問題。
このバリエ−ションとして、慰安ダッチワイフの開発
・占領地におけるテロ等のリスク回避、慰安従事者への人権的配慮(そもそも売買春の是非に関わってきますが、この議論をすると、トピずれになりそうですので、ここではあくまで危険性ということで)
2 配偶者や恋人を同伴する
・危険性は慰安隊と同様、また、その間の子供の養育、パ−トナ−のいない兵士はどうするか、等の問題もあり。
3 ガマンする
・果してそれが可能か、可能ならばそもそも、こういった被害は起こらないのではないか?
・性欲コントロ−ル検査をする(しかし、これは正確をきすることが出来るかという問題あり)
4 短期交代できるようにする
・そもそもの原因は、兵士のストレスに起因するものである以上、その場の対処策より抜本的な解決を、ということでしょうか?
え-、あんまり上手くまとまらないですが、 緑装薬さんの案について、考えていきませんか?
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