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反・反戦派の方々へ
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>>362
えーと・・・・・・私は何も、「拉致事件」に限定して言っているわけではないのですが。
私の言っているのは将軍様による、自国民に対する「人権侵害」なんですね、これが。
よって、これはアメリカ云々は全く関係ないのではないかと。
アメリカが妥協しようが、行いを正そうが、将軍様の放蕩が止まるとは思えませんし、強制収容所もなくならないでしょう。
要するに、将軍様の富と権力を維持するためには、人権弾圧は必須ということで。
数百万が餓死しようが、将軍様は大したことはないと思っているでしょうし。
で、ここで私が問題にしているのは、なぜ我が国の「反戦派」「人権派」と呼ばれる方々、国会やアメリカ大使館前でギャアギャア騒いでいながら、なぜ総連前でそうしたことをしないのかと。
私見ですが、日米による人権侵害よりも、将軍様による人権侵害の方が何十倍も非道いと思うのですけど。
また、日米の方が効果があるからやるというのは、おかしいと思います。
効果云々ではなく、やり続けることに意義があるってのが彼らの主張ですから。
確か、ぼーん氏もそうでしたよね?
そこで私見ですが、以下のようなものが考えられるのではないかと。
1.反戦、人権は名目に過ぎず、何か別の目的がある。
2.反日反米はアピール度において効果抜群だから。
3.在日によるテロが怖い。
こんなところかな?
こうしたことろがまあ、いわゆる反戦人権に対する疑念の一つなわけでして。
ここ数年間、反戦派や人権派の求心力が極度の減っているのも、こうしたところにあると思います。
要するに大衆の信用を失いつつあると。
なんといっても我が国の反戦人権政党である社民党の支持率は1%の体たらくですからね。
ただ、『そうなったのは、ウヨクのプロパガンダのせいだ!』って主張もあるでしょうが、私はそれだけではないと思いますが。
なぜ信用を失いつつあるか、そこら辺りに考えが及ばないと、反戦派に未来はないと私個人は思っていますけどね。
まあ、しばらくお会いできませんので、いろいろ勝手にいってしまい、すいません。
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