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反・反戦派の方々へ
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こっちには、もうレスつもりはなかったのですが、他のスレにも飛び火しているみたいなので。(笑)
まあ、ぼーん氏の言っているαでしたっけ?
誤解があるようですが、私は別に否定しているつもりはないんです。
ある部分、条件下、ケースにおいては認めていますよ。
というか、私自身、我が国で生活している以上、(建前とはいえ)それは受け入れているわけです(理由は違うと思いますが)。
私の場合は、ある集合内における要素としてなら認めているんですよ。
が、その集合内における要素を、他の集合にまでそれを当てはめられるかといえば「?」なんですね。
なぜなら、それぞれの集合は各自独立しているから。
要するに横軸の考え方なんです。
国際法においても、主権国家は同等という考えがあるというのは周知だと思います。
よって、私の場合「差別」ではなく「区別」なんですね。
『他の集合のことなど知ったことではない』ってのが、本心ですか。
ある独立した集合であるAとBがあるとします(この場合、国に置き換えてもいいです)。
その集合内には、まあいろんな要素があるわけで。
Aの要素xをBに置いても存在する、当てはめる場合には私が考えるに、「A⊇B」もしくは「A∩B」もしくは「A=B」でないと、おかしくなるのではないかと。
「A⊇B」は、要するにAの中にBという集合がある場合(日米関係がこれかな?)。
「A∩B」は、AとBとの交わりですか(国際法なんかがこれにあたるでしょうか)。
「A=B」は、現実社会ではそもそも成り立たないので問題にはなりません。
ぼーん氏の場合ですと、xがAにある、それはまあ証明などしなくてもわかるのですよ。
そもそもあるのですから。
が、これをもってxをBにも適用しろとなるから「?」になるわけで。
なぜならxはBに存在していませんから。
そこらあたりが、まあ、ようわからんのですわ。(笑)
ただ、「A⊇B」「A∩B」以外にもxの存在を証明出来ます。
AもBも含む、全体集合としてのCが存在するなら。
要するに「A⊆C」「B⊆C」になると。
つまり、この場合だと、Cにおいてxという要素があれば、それで事足りるわけです。
まあ、それがあるのかないのか、私には全くわかりませんけど。
もしも、ぼーん氏の主張が全体集合Cの中にxがあるというのでしたら、まあそのCとxの存在を証明できればいいわけです。
私は少なくともそう思いますが、どうでしょうか?
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