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中国の反日教育
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>>473
>ところで武蔵君は荼毘とかで死体を燃やす際に大量の薪が必要になってそれの
調達に往生して、一緒に大往生しようと思ったとか言う話はきいたことは無い
かな?
田舎で荼毘にふすといえば、やぐら状に薪を積み上げて
その上に座棺を載せて焼くことでしたよね、戦後でも。
薪の調達に死ぬほど往生したという話は聞いたことがないが・・・・・
座棺の中の死体は熱で直立して、蓋を割って飛び出すんですわ。
中国での場合は、棺は使っとらんのでしょうな。
水分が蒸発してしまえば、死体も可燃物ということは認めていただけますかな?
死蝋というのも可燃物ですわな。
秋刀魚での実験?によると、はじめにぼっと炎を上げて燃え上がるのは、皮下脂肪でしょうな。
それは、はでに燃え上がりますが、油が尽きたら炎も尽きます。
それでも燃やし続けると、本体が薪状態になります。
私なら、やぐら状に組んだ大型の薪(木材)の上に、死体もまた、縦横交互に隙間を空けて積み上げますなあ。
燃焼率等の計算はお任せします。
で〜〜?
当時の木材と石炭と石油とその他の燃料を合わせた火力・労力で、焼却可能なのは何人までです?
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