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中国の反日教育
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>>354
>燃料がなかった という発言については絶対に撤回いたしません
焼くのに多大な苦労と燃料がかかるのはわかってます。
そんな労力を、効率第一とする軍隊 また補給がおろそかで有名な
日本軍が行えたとは説得力にかけるんですわ
一人当たり100lのガソリン分の熱量が必要ですから
>組み上げて薪のように並べて焼いたならいったいどれだけ効率がよくなるのか
そういった資料とか実体験というのはおありにならないんでしょう?
――――――
中国の教科書に載っている事が誤りであるということを主張したいのなら
こういうことを全て実証して見せるのは、あなたの責任なのです。
それを押さえておいてください。
それを押さえた上で、後はあなたと同じ程度に実証なしの話になりますが、
日清戦争時で、大量の死体の「焼却」(あくまで火葬というような丁寧なものではないとの想定です)
するとしたら、木材でやぐらを組むでしょう。大量ですから相当の面積のやぐらです。
その上に死体も空気の流通を浴するように隙間を作りつつ(間に木材を組みながら)組み合わせてのせていきます。
そのやぐらの下に燃料(多分薪が中心になるでしょうが石炭でも石油でも加えればいいでしょう)
をおいて火を放ちます。
火に勢いが出ればどんなものになるかは、震災を経験しなくても、火災や山火事を見た経験があればお分かりだと思います。
炉の中で一体一体焼くことをいくら比較の対象に出して来られても説得力はありません。
火力が強すぎて飛び散る骨があろうと、生焼けがあろうと炭になろうとかまわないのです。
そういう意味ではベナレスの火葬場ですら参考にはなりません。
「効率第一とする軍隊 また補給がおろそかで有名な日本軍」
というのは傑作ですなあ。
しかし、日清戦争当時は、日本軍は破竹の勢いだったのです。
それに、それらの死体焼却に「補給」の必要はありません。
旅順へ行ったことありますか?
あのあたりは材木に不自由はありません。
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