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反日韓国・親日韓国
250
:
ヤスツ
:2003/01/20(月) 12:22
自説お手盛りでヤなんですが(^^;)、
●太平洋戦争勃発
(日)ハルノートを宣戦布告と受け取ったからやむなく
(米)ハルノートを宣戦布告と受け取られ突然
●日韓併合
(日)日清、日露戦争の反省から、独力で戦えない朝鮮が日本防衛の邪魔にならないように影響圏下においた。
(韓)当時)朝鮮の近代化のため、当時の先進国日本の一部になることを歓迎、恩恵も受けた。
(韓)今日)朝鮮の自力近代化の萌芽を奪われ、植民地にされた。
てな具合で、「自国としての認識」の他に、他国の認識も併記する形を取れれば、「単一のできごとに対する、複数の解釈」が理解できるようにもなり、「歴史は彼我の関わりと誤解から成り立つ」という歴史教育の基本も教えられるようになるのではないかな、と。
このとき、担当教師が「どちらが正しく、どちらが間違っている」という教え方をするのではなく、「どちらの立場では、どのような事情があったか」という教え方をしてくれれば……みたいな。
歴史問題というのは、必ず「相手(時に複数の)」とのやりとりが存在しますよね。
外交問題だったら他国、内政問題だったら派閥や利益集団の差異などなど。
勝った側、負けた側どちらか一方の認識だけでなく、双方を比較させて、「なぜそうなってしまったか」を理解できるように導くのが歴史教育の真髄だろ、と思うのですが、そういうやり方を彼の国も取り入れてくれれば、「相互理解」はもっと進むかもしれません。
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