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反日韓国・親日韓国
190
:
ヤスツ
:2003/01/16(木) 21:26
>>187
強制連行と従軍慰安婦は、資料をだーっとまくし立てあうだけでなく、時系列による資料掲示、利益の構図に基づく資料掲示、受益者と供与者の対比などなど、単なる文字列の羅列ではない資料の並べ方をしていかないと、頭に入っていかないものなんじゃないかと思います。
それこそ、「強制連行」というキーワードに対して、双方の主観を同時に閲覧できるような資料掲示をしない限り、自分と相手の齟齬のポイントを識ることは難しそうです。
そのための方法のひとつ、提案があの歴史観対比表なわけです。
我々は掲示板やwebページで、しばしば文字列の羅列だけの議論をしますよね。
でも、本当は単にだーっと文字を羅列するだけではなく、時にはグラフに、時には年表に、時には「双方の言い分が同時に見渡せる、立体的な資料閲覧方法」の整備も考えていかないとダメなのかもしれないなー、と思います。
インターネットは先進的でありながらも、そのコミュニケーションの方法は「筆談」ですからね。
ここに「文字列のみの議論によって、意志の疎通を成立させる」ための最大のネックが潜んでいるように思います。
これは、同国同言語同文化圏の我々の命題でもありますが、ここで何らかの「意志疎通のための議論の雛形」を作り出せるなら、後で異国異原語異文化の人と意志疎通をするときに実際に役立つものをひねり出せるかもしれません。
私の興味は主にそこにあるわけですが。>意志疎通のための方法の確立
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