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竹島は誰のもの?
143
:
吉岡
:2005/03/08(火) 13:40:56
ヤスツさん
>>ばかばかしい。相手が到底納得しないことを、声高に叫んで、何になるのですか!
>これは、盧武鉉大統領の「日本は追加謝罪と追加賠償をすべきだ」論に対する
実に的確な批判だと思います。
韓国国内の、反盧武鉉側も同じことをしていますが、これは盧武鉉演説を曲解しています。
盧武鉉氏は「過去の真実を究明して心から謝罪し、賠償することがあれば賠償し、そして和解しなければなりません。」と述べていますが、両国民の未来への望ましい姿勢を示したに過ぎず、具体的な要求ではありません。
歴史のさまざまな事実を究明することは大事なことですし、その結果、謝罪すべきことがあれば謝罪してこそ、友好が築けるのは事実です。日韓条約時点で、あいまいにしてきた個人賠償に、韓国政府が取り組む約束をしました。その過程で明らかになった新事実に関して、日本政府が賠償すべきことがあれば賠償し、和解する。
わだかまりがあればそれの解消を図る、前向きの一歩でしょう。
>>双方の立脚点が異なるのだから主張が異なる。
>故に、主張が対立する。
>そして、それを非難する気がないということであれば、島根県が「竹島記念日」の
>制定を、「議会で話し合う」ということをしたということそのものは、吉岡さんにとって
>大きな問題ではない、ということですね? 非難する気もなく、その権利もない。
もちろん非難などしておりません。
韓国側が幼いと評するなら、こちらも幼いと思うだけです。私が島根県民なら、そんな愚かな議員に投票はしないですが・・・・
お互いにわざわざ争いごとを引き起こすべきではないと。
>反論の後段、論点が破綻しすぎていてどこから手を付ければいいかわかりません。
なるほど、常に相手側に非があるんだ。では喩えないで書きましょう。
国内の裁判では、訴え出る方を原告といいます。訴えられる方は被告です。
「国際法廷」の場合は、この原告と被告に当たる双方が、手を携えて訴えなければならないのです。
勝訴して現状どおり、敗訴すれば不利益をこうむるという側が、「一緒に訴えようよ」という要求に従うなんて、変でしょう。
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