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意味論
86
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藤原肇
:2010/03/19(金) 09:54:24
『間脳幻想』は終に出版社において在庫がなくなり、再販予定がないので入手が困難になると思います。その理由は図版が多かったために製作コストが嵩み、一冊作るのに5000円以上も費用がかかったが、内容がそれに値すると落合莞爾さんが考えたので、初版を買った人にプレゼントする意味で本を出し、飼った人に喜んでもらうという配慮があったのです。
だから、ぼろぼろになるまで三冊買い換えたという飯山さんなどは、その恩恵を最大限に満たした読者だと言えるし、多くの人が同じ満足感を味わったと聞いています。熱心に書き込みを続けている千々松さんが、図書館から借りて読んでいたと知り驚きましたが、藤井先生の薫陶を存分に味わうという意味では、本を手に入れて書き込みしながら読めば、より多くの収穫が期待できると思います。
品切れになった今となって唯一の方策は、「宇宙巡礼」の書店を訪れることであり、そこには未来の読者のために何十冊かが確保され、入手可能になっているはずですが、同じことは『ジャパン・レボリューション』にも言えもことでして、後数週間で平野さんとの対談が出れば、たちまち読者が殺到して売り切れてしまうかも知れません。
鳩山や小沢はこの本を平野さんから受け取ったでしょうが、彼らがこの本を呼んで理解するだけの人物なら、日本の政治はもつとまともな形で動いているはずであり、それを正慶さんは草葉の陰で嘆いているのではないかと思います。
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