したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | メール | |

「フィボナッチ数列の殿堂」への夢

237千々松 健:2013/06/10(月) 23:05:34
1)オイラーの多面体定理 頂点数+辺数−面数=2 又はE+2=V+F
2)シュトーレンの関係式 頂点数+辺数−面数=2N 又はE+2N=V+F ただしNは次の漸化式で定義される数列 Tn=T(n−1)+3^(n−1)項目数のnが正数のとき ただしN0=1とする。

1)のオイラーの定理は、2)シュトーレンの関係式でN0=1の場合に該当する。
2)のシュトーレン(数列)は発案者の首藤氏が付けられた名称です。元はアレクサンドリア学派のテオンが考えていたと思われる数列なので「Tn」と致しました。
【-363、-120、-39、-12、-3、0、1、2、5、14、41、122、365】が実際の数列の一部になります。
http://homepage2.nifty.com/thinking-way-8W1H/theon.pdf


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

※画像アップローダーはこちら

(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)

掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板