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藤原肇の最新刊発売
271
:
千々松 健
:2011/09/11(日) 16:20:12
3,6,9=ミロク=弥勒と「神聖比例(黄金比)を産むフィボナッチ数列群と剰余演算のmod9の融合から生じるFLKM系列」の関連を考察します。
FLKM系列の内、K(ケン)系列はフィボナッチ数列を3倍した数列から生じる系列の【3,3,6,0,6,6,3,0】ですが、L(リュカ)数列を3倍して診たらどうなるでしょう?
3×(1,3,4,7,11,18,29)=(3,9,12,21,33,54,87,141)これをmod9処理すると【3,0,3,3,6,0,6,6】となりK系列が生じます。同様にM(ミチコ)数列を3倍した3×(1,4,5,9,14,23,37,60)=(3,12,15,27,42,69,111,180)は【3,3,6,0,6,6,3,0】となり、やはりK系列が生じます。
すなわちFLM数列は3倍してmod9処理すると全てがK系列になってしまい、3,6,0=3,6,9=ミロクが現れるのです。「神の数学」の不思議です。
話は飛びますが、建築家のル・コルビュジェがF(フィボナッチ)数列の3倍数や6倍数を「モジュロール」として使用したコトには興味がそそられます。3×(1,1,2,3,5,8,13,21,34,55,89,144)=(3,3,6,9,15,24,39,63,102,165,267,432)
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