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藤原肇の最新刊発売
270
:
千々松 健
:2011/09/11(日) 16:00:55
本日9月11日で東日本大震災から半年が経ちました。現在巨大地震発生の周期性については700年周期や1000年周期が言われていますが、地球をガイアとしてひとつの生命体で観察するには、「フトマニ」すなわちフィボナッチ数列と黄金比の考えを導入することが肝要であると少なくとも私は考えています。
時間と空間の積み重ねで生じる「イベント」としての巨大地震を予測する場合に於いてこそ、黄金比の理論を考慮すべきなのではないでしょうか? 藤原肇博士も是非その辺を強調してほしいと願っています。
津波=TSUNAMIが日本語発の世界語になっているように、地震研究分野に於いても世界の最先端を担わざるを得ないのですから、地震研究にはもっとヒト・モノ・カネ・チエ(慧智)を重点的に向けるべきです。
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