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257
:
千々松 健
:2011/08/25(木) 23:09:34
「フィボナッチ数列の殿堂への夢」スレッドで書いたことを思い出しました。
『149 :千々松 健:2009/12/16(水) 21:28:27
>146
>「私たちは基本的にファイ(Φ、φ)のN乗の世界を考察し続けている。」
まさに同感です。
【黄金比から生まれるフィボナッチ数列】√Φ^n はL+M融合体
「ΦのN乗はL数列となり、√ΦのN乗はL+M融合体になることを昨年11月にPDFにしました。
√Φの方は累乗数が偶数の場合はL(リュカ)数列が現れ、奇数の場合はM(ミチコ)数列が現れることが解りました。
また、F(フィボナッチ)数列はそれらの内部に組み込まれていることも理解できたわけです。
(単純式のXΦ+YのXとYは共にフィボナッチ数列であり、YはXのひとつ前の項目数値に相当する)
http://homepage2.nifty.com/thinking-way-8W1H/pythagoras/rootFai.pdf
<以下は素人の思い付きに過ぎませんが>
√Φ^n のようにnが偶数か奇数かによって二つの系列を生じさせるのであれば、量子力学の世界と近似して考察がなされるかも知れない。
即ち、光は粒子であり、かつ波動である存在としての二面性を持つことになるからです。どちらかをONとOFFにすれば量子コンピュータの理屈に相当するかも知れない。
逆に考えると「光は√Φ^n で表わせる」のかも知れないのです。』
宇宙物理学者ポール・ディヴィスが回転ブラックホールに関して「質量^2と回転速度^2の比が黄金比になるとき、負から正までの特殊な熱を放つ」と言うことは、すなわち「質量/回転速度=√Φ」になるということです。
従って、上記の√Φ^nでnが1の時に相当した時に光を放つと言うことになるのです。
『「光は√Φ^n で表わせる」のかも知れない』はその意味では外れではなかったのです。
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