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藤原肇の最新刊発売
242
:
千々松 健
:2011/08/04(木) 15:28:05
>241
入手したら早速190頁から読み始めたいと願っています。
「人生は短し、芸術は長し」の名言でも知られる医学の父ヒポクラテスの生れ故郷である「コス島」への訪問記を藤原博士は以前書かれていたと思う。そこで、ギリシャの医神アスクレピオスの神殿遺跡にはマグネシウムの鉱泉が湧いていた話や、蛇が再生と復活のシンボルであることを知り得ました。
また最近、アスクレピオスの娘で健康や衛生の女神であるヒュギエイアは、その手に必ず蛇が握られているのはそのためであったことを知り、もう一人の娘のパナケイアについては万物を治癒させる女神とされているが良くは判らないが、双子の姉妹ではないかと勝手に推理しています。
そして「霊芝」が双子状に見えるコトに触れて、松本英樹氏のピラミッド内部双子の胎児構造と結び付けたことが思い出されます。それはダ・ヴィンチの歯車好きに関連して、左右逆方向に噛み合いながら力が伝達されることと遺伝子がコピーされる様子とは相似象のように見えるのです。鍵が上手く掛かり、また上手く外れるためには鍵と鍵穴がキッチリと噛み合わされているコトが大切な訳で、まさにキーポイントを見つけることは智慧の輪遊びと同じですね。
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