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藤原肇の最新刊発売
19
:
相良武雄
:2005/10/09(日) 18:46:02
本の題は、基本的にマーケティングに該当する部分が
大きいと思われます。
実際、賢者の螺旋も最初の原稿では、違っており、編集者の
意向が反映されます。他にも、中国人、ロシア人、アメリカ人と付き合う方法は
本人の意思とは全く違う表題になったとどこかに書かれています。
真実はちゃしゃがいちばんよく、知っているわけで直接聞こうとは思いますが、
本の問題は内容がすべてです。題の話が続きますが、
日本人論の落とし穴でこの件に関し、早川、松崎両氏とも語られています。
ご参考にお読みください(といっても、山手書房はすでにないのですが)。
藤原さんが、警鐘をならし、はや25年が経過しています。その間
われわれ、日本にすんでいたものが、このような国にしてしまったことで、
どうして行くかを考えなければなりません。
話は変わりますが、藤井先生が、アナログという生き方で、当時の小泉を
確信犯と断言されています。そして、自民党がどうして、ここまで政権を
維持できたかも分析されています。それは少数の意見を残しておき、
厳しい状況に置かれた際には、その少数意見を採用し、維持していくという
ある意味で姑息なやり方を取れたからとされていました。
小泉もその一人でしかなかったのですが、いざ自分がなったときには
それを根絶やしにしてしまいました。つまり、将なって万骨枯れることは
間違いのですが、このままでは、国敗れて山河在り(本来この国とは首都を意味しますが
今回の場合は日本国です)でなく、国売られて山河なくになってしまいます。
もしかすると、日本に対する劇薬を投入されたのかもしれません。
もちろん、薄めてですが、(そうしなければ、本当に多臓器不全になって
吹っ飛ぶかもしれません)。良薬ではこの国は治癒できない状況に陥っています。
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