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藤原肇の最新刊発売
121
:
根本敦史
:2005/12/12(月) 19:07:08
日本の神様に陰陽、破壊と創造の働きがあったように、宇宙は破壊と創造の繰り返しであり、「変化」であります。そこに人の考える善悪はないようにも思います。ただし、そうした宇宙の理の中で、人類としてこの地球上で平和裏に生きていけるよう、「変化」の中での動態均衡をとらなくてはならない(その方が人類にとって良いということ)。それを公共善と言ってもいいかもしれません。利己的にミーイズムは、この理に反する姿勢であり、公共善に反し、自ずと崩壊へと導いてしまう。辺境における蛸壺的な思想が、今日、世界から廃されようとしているのは、新しい通信技術の普及に伴う必然的な流れでしょう。アメリカは、こうした破壊と創造という宇宙の理の現地球上におけるある役目を持たされた国と言えます(米国と言いますが、「米」の字が象徴的です)。例えば、国家という枠を超えて生きるフリーメーソンなどは、国家すらも自らの意志で動かす力を持ちえましょう。阿修羅におけるHAARP氏の投稿を見ると、一見、KZP各所の矛盾(破壊と創造)を指摘しつつも、その矛盾をも包括して一手に収める世界の秘教グループの有する真理に気付いているように思われます。陰陽道をはじめ、常に宇宙の理に「変化」を見ます。その「変化」の法則を易経に認めただろうし、魔方陣もそうなのでしょう。藤原先生は、きっとそうしたことも見越した上で、色々なエッセンスをこの本の中に入れ込んであるものと、改めて、驚かされます。単なる小泉批判ではないということですね。一貫してますね、世界(宇宙)をもっと知りなさい、ということでしょうか。
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