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藤原肇の最新刊発売

120サムライ:2005/12/12(月) 14:24:22
根本さん、ご無沙汰しております、ブログ[教育の原点を考える]のサムライです。最初に、長原芳郎先生の著した『陰陽道』のご紹介ありがとうございます。同書を入手された由、良かったですね。最早オンラインの古本屋では入手できないのではないでしょうか。
さて、私も藤原さんの新著『小泉純一郎と日本の病理』とフリーメーソンを結びつけた阿修羅の投稿を読みました。実はフリーメーソンに関心のある私が、同書の中で印象に残った一つにp.88の以下の記述があります。

そして、ペンシルバニア州はその後、「自由・平等・博愛」を謳ったアメリカ合衆国独立宣言とアメリカ合衆国憲法の起草と採択の地となった。

例の1ドル紙幣から始まって、フリーメーソンとアメリカについて書き出すとキリがないので止めますが、時間が取れたらフリーメーソンについてブログに書くつもりでいたので、根本さんの投稿を読み、阿修羅の投稿と『小泉純一郎と日本の病理』からフリーメーソンについてスタートするのも悪くないなと思った次第です。

なお、フリーメーソンに関する書籍で優れている書籍としては、『石の扉』よりも寧ろ清川理一郎の著した『フリーメーソン源流紀行』(彩流社)と『キリストと黒いマリアの謎』(彩流社)とが、他のフリーメーソン関係の書籍に抜きん出ていると思う次第です。数生さん、これ以外に何かお勧めの本はありますでしょうか? 忘れるところでしたが、過日本掲示版で紹介していただいた例の『東京ディズニーリゾート 暗黒の軌跡』(田中幾太郎著 リベラルタイム出版社)を一読しました。凄い世界でした。


サムライ拝


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