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雑談・議論・質問スレ11
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[ラッキー]雑談・議論・質問スレ’[セブン!]
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やっと痛みが引いてきたかな。
熱が出なかったのは幸いだが、
インフルでもあるまいし、この時期に喉が痛くなるとは。(^^;;
>>602
> お大事に・・・。なんちゃって鬼畜ってなんかかあいいw
ありがと。
だが、かあいいという評価は看過できん。
なんちゃって鬼畜の真髄を体で教えたくなってしまうではないか。(違
> ここの部分でリョウを生み出したのはロイなのかな?と思ってた。
をぉ、ありがとう。
私が勘違いした部分もここだな、きっと。
>>604
> その「何か」をリョウが語れるのならばもちろん歓迎したい。
条件付の場所提供は、お勧めしない。
リョウ氏には、将来結果的に、自分が語ったことが嘘になろうと何であろうと、
自分を責める材料にならない場所が望ましいと思える。
少なくても、他者がそれを責めることを前提としない場所だ。
リョウ氏がそこで何を語ろうとそれはリョウ氏の自由なのだよ。
>>609
春も辛いと言ってなかったか?(^^;;;
ロイ氏は、冬もイベント続きでいい季節ではないと言ってた記憶があるし、
一番の季節は、秋なんだろうかね。
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秋はいちばん嫌いw
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>>612
ちょっ、フルシーズンですかい。(^^;;;
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>>601
私が推定する多重人格の流れ
1.他人格の発生
2.休眠
3.多重人格の発動
なんらかの原因により他の人格が生じ、
いくばくかの休眠を経て、
表に出てる人格と交代する。
私が考える多重人格が形成される流れだ。
さらに他人格の発生は三つあると私は考える。
1.人格の分離
2.人格の流入(転生や俗にいう守護霊と呼ばれるような存在が中に入ることに起因)
3.人格の創出(イマジナリーフレンド)
たとえば、5歳で分離した人格が、12年休眠し、17歳で表に出る。
そこから、10年経過すると、5歳であった人格は15歳になるはずだが、
なぜか5歳のままなのだ。
少なくても、私は例外を知らない。
18歳で分離し、4年休眠し、22歳で表に出て、肉体年齢のように加齢を認識するという例は知っているが、
小さいときに分離した人格はなぜか加齢を認識しない。
生活する関係上、表に出る時間を制限せざるをえない人格であるので加齢を認識しにくいだけという可能性を
否定するつもりはないけれどね。
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>>599
ん。そうだな。
・・・あんたの言葉は不思議だな。
読んだ直後はそうでもなかったのに
10日以上も経ってから深いとこにキタ。
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>>599
読んだ直後に思ったのはこれ↓だったんだけどね。
まぁ、今ではそうきつい非難だけをむけてるわけでもない。
4〜5年くらい前は確かにZに対しては嫌悪と怒りの気持ちしかなかったが。
Z視点のZ感覚の夢を見るようになってかわってきた。
(それまでにも夢を見ることは多かったが俺視点でZの夢というのが多かった。)
どう言うか、Zに関してはこれらの夢によって
Zの気持ちがわかった、Zを理解できた、というのとはちょっと違って
“思い出した”が近い。(他のに対しては“理解した”が近い)
忘れていたその当時のZの感覚を“思い出した”だ。
だから>>550はまさしく“ダメだった俺”に対する自己嫌悪でもある。
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だけどね。怒りもあるんだ。これは消せない。
嫌悪というよりは、逃げることを常套としたZへの怒りだ。
これは小さい頃の思いじゃない。
大人になってから、俺自身が基本人格ではないことを知って以降の、
そしてZ本人に多重の自覚があることを確認して以降の、
Zの弱さと、弱さに頼った卑怯さへの怒りだ。
俺たちの分裂はね、幼少の頃のそれよりも
大人になってからのそれの方がはるかに多いんだ。
Zが俺とZ以外にも人格がいる、しかも増えてるし役割分担してる、
そういうことを自覚してからの方が頻発したんだよ。
奴は、自分の弱さが俺を生み出したことを認識したのち
強くなろうとするでなく、全く逆の方向へ逃げたんだ。
既にそこまでの逃避を必要とした環境ではなくなっていること、
これから先は自分の努力次第で上向いていけるはずのこと、
誰にも支配されていない、ごく普通の日常を
手に入れているはずのことを知ってなお
日常迫り来る多々の困難に立ち向かおうとはしなかった。
それよりも、困難にぶつかるたびに
少し勇気を出せばすむことでも、少し踏みとどまればすむことでも
Zが怖い、しんどいと感じるたびに身代わりを作り出すことに終始した。
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こういう性格のこういうキャラを創りだそうと
Zが考えて人格を創り出すわけではなかったし
Zがそう考えたとしても、望んだ人格が創り出せるわけでもなかったが
少なくとも奴はその時、自分がこうやって逃げ込めば
“誰かが代わりになんとかしてくれること”を確信していた。
他人格を無意識に創り出していることを自覚していながら
その確信の下に、そうなりやすい意識に自分を持っていこうとしてた。
だから、他人格他意識が乱発し、もっとも混乱を極めた時期は
俺がキレ、Zに対して
「いい加減にしろ!少しは自分で頑張れ!俺はもう知らん。
俺は何もしない。お前の尻拭いはごめんだ。俺は何もしないからな!」
と一切の協力を拒否した頃とほぼ一致する。
(俺にも休眠時期があるが、この直後ではないかと推測されている)
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しかも、俺はそういいながら完全拒否したわけではなかったからね。
俺の休眠時期は俺にとっても未だ定かじゃないが
俺は一気に消えたわけじゃなく
しばらく出たり入ったりの状態をくり返していたんだから。
↑これ、わかるかな。
「自分でやれ!」と言いつつ完全に放置することが俺はできなかった。
だから叱咤しつつ激励しつつ、時には懐柔しつつ
Z本人にやらせようとしてたんだ。
(注:俺の休眠時期は>>618の俺の宣言により
俺が俺の意思で「消えた」とZが証言しているが
俺は俺とのこのやりとりが面倒になったZが俺を
「消した」んじゃねえかと思っている。
面倒になって俺を眠らせて他人格を乱発させたくせに
以後、収集がつかなくなってもう一度呼び出したんじゃねえかと。
そんな自在に都合よくできるもんでもないんで
これは俺の気持ちとしてありとしつつも
状況としてはカウンセラーは否定してるけどね。)
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これがどういうことか、わかるか?
多分この時の俺の気持ちは説明しても理解できんと思うぜ。
俺はこの時(というか、自分が基本人格じゃないと知った時)
自分自身はいずれ消えてしまうって恐怖におののいてたんだからな。
自分自身が消えてしまうかもしれん。
俺が築いてきた関係はどうなる?俺が必死で手に入れた物は?
これを奪われるくらいなら、消されてしまうくらいなら(殺されると同義だ)
殺られる前にZを殺る。死なば諸共だ。この体は渡さん!
くらいに思っていたところから(凄まじい怒りだったよ)
何年もかけて自分自身と折り合いをつけて
前向きになるのと自暴自棄と、開き直りとを繰り返しながら
やっとこZに対して協力しようと・・・
Zと共に生きていこうと、Z自身に強くなってもらおうと
自分の人生を譲ったようなものだったんだ。
それなのに、だぜ。
それなのに奴は俺のこの苦悩も怒りも理不尽さも
それらを抑えた上での協力も一切合財無視して逃避に走った。
それこそ頑固ともいうべき頑なさでもって
「自分にはできない」と逃げの一手を打った。
おまけに「その方が楽だ」と。
思い返すと今でもクソ腹が立つw
-
>>618
ちなみにZが他人格に身を任せて引きこもり続けた時期ではなく
Z自身がカウンセリングを受けつつ社会生活を営み始めていた頃の話。
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本題からそれていくけど>>621については少し補足しないとわからんかな。
してもわからんかもしれんが。
Zは当時、カウンセリングを受けつつ、一応仕事をするようになってた。
プライベートでも独自の人間関係を作ることを再開しだしてた。
それはつまり、俺の時間が減るってことだ。
Zと俺にとって時間の奪い合いでもあった。
(他の奴の視点はややこしくなるんで今は書かない。)
なぜかこの頃、俺にはZの時間も記憶にあるのに
(俺はZがどこで何をしているか、どう対応していたか全て見れていた)
Zには俺の時間の記憶がなかった。
だからZ視点では、俺時間になるたびに記憶が飛ぶ。
俺は自分の時間をZに奪われることにイラだっている上に
Zがやっていること(主に対人関係での情けなさ)に歯がゆさを感じてた。
Zは対人ですぐに恐怖を感じるから
奴がその場で引っ込んでしまうことは多々あり
その都度俺が急場を凌ぐことになった。よくあることだった。
(これは相手方にしてみたら、急にZの態度が変わったように見えてる。)
そしてその間の記憶がZにはない。
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そうなると、後でこの時対応された相手方に、
戻ってきたZが異変を指摘され
この時の記憶がないZは更にあたふたして恥をかき(とZは思う)
そして、記憶が飛ぶことを気に病んだZが
カウンセリングを受けて他人格をなくそうとする。
いや、性格には「正常になろうとした」だが。
ところが、そのくせあくまでも対人に弱いZは恐怖心が人一倍強い。
「怖い」と感じるたびに逃げ出す。
逃げ出せば「誰かが何とかしてくれる」思いがある。
ものすごく矛盾したことに思えるだろうが
Zは多重であることをやめようとしながら
多重を利用し頼ることはやめようとしなかった。
自分の記憶が飛ぶことは嫌だが怖い思いをした時には肩代わりして欲しいと
そんな都合のいい話があるか!ということになる。
(長くなるから今回言及を避けるけど、
俺が代わりに対応した時などの記憶は飛んでも
俺とZの間の意思疎通はあった。だからZと俺の間では喧嘩が可能だった。
Zが怖い思いをした時だけ記憶が飛ぶと言った方がわかりやすいかな)
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つうか、書こうと思ってたことから大分話がそれてしまった。
本題に行き着かないまま本日は終了〜とくらぁ・・・俺乙。
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お疲れ(笑)
-
たまにロイがべらんめぇ口調でしゃべっているように
思えて何か興味深い。
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>>616->>623
乙&サンクス。
こうやって説明して貰うと確かにZは「クソ腹の立つ」野郎だな。
大人になってからもやり方が変わらんあたりがまた苛立たしいw
でもな、俺、ビックリしたよ。
あんたが書いた内容に、じゃなくて、
あんたがこれだけ理路整然と書ける、ってことに。
確か、昔、書こうとするととんでもない眠気に襲われてたよな。
それが今じゃすげえクリアに書けてる。
これは勝手な想像なんだけどさ、
あんたがこれだけ変化したように
他の連中もそれぞれの速度とやり方で変化してるんじゃないかい?
それこそ、クソ腹の立つ「逃げ癖」のあるZも含めて。
変容するってのは、誰か一人が変容するのではなくて
あんた達が(全員かどうかはわからんが)多かれ少なかれ
影響しあいながら変わっていくってことなのかも、と思ったよ。
伝わるかどうか分からん複雑な内面性を持った内容を
これほど正面切って書いてくれてありがとう。
これが読めて嬉しかったよ。
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>>624
お疲れ様。
なにが本題かは知らないが、楽しみにしている。
>>552
> 前からAR氏とは相性が悪いとは思っていたが、
> やはり決定的なようだ。(笑)
発言を撤回させて戴きたい。
そして心からの謝罪を。
申し訳ない。
AR氏ととことん会話しても面白そうだな。
>>618
> 少なくとも奴はその時、自分がこうやって逃げ込めば
> “誰かが代わりになんとかしてくれること”を確信していた。
> 他人格を無意識に創り出していることを自覚していながら
> その確信の下に、そうなりやすい意識に自分を持っていこうとしてた。
普通、多重人格者で表に出てる人間が現実を受け入れ難くなり奥に引っ込むと、
他の人格に無理やりに取って代わられる。
奥に引っ込むという行為は、他の人格を生むという行為を伴う可能性もあるわけだが、
奥に引っ込むという行為だけを意識してたわけではなく、
人格を分離させるというのも意識的に行っていたのかな?
>>622
> Zには俺の時間の記憶がなかった。
AR氏は、他の人格が表に出ても状況を知る方法を知っていたが、
Z氏は、その方法を知らなかっただけという可能性もあるよ。
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元々レスしようと思ってたのはこっち。>8/12の本題
>>601
そういやHRKの困惑したレスを見ていて思いだしたが
俺の考えそのものが一転二転してるんだわ。
そういや>>602が探し出してくれたレスを書いた時には
リョウを生み出したのはロイだと俺も考えてた気がする。
で、その後リアルで、ある人に、続・カミングアウトをしてる時に
「そもそも別人格が別人格を生むなんてありかよ」
という要旨のことを言われ
「あれ、ありかな?ないのか?」と一瞬自分でも思った。
そもそも俺の多重人格や他人格に関する知識は薄い。
白状するが、知識という意味では実はまったくと言っていいほど
専門的知識はなく、俺のはほとんどが自分の経験から来る主観と
多分に(maybeという意味じゃないぞ)感覚的なものだ。
そこに、短期間ネットでざっと漁って拾った
表面的な知識が色を添えてるにすぎない。
一方、相手はカミングアウト第一回の後、自分でも多重人格等について
ネットやら何やら、可能な手段を用いて調べた知識を持っているのが予想できた。
プラス、その相手には他で多重と接した過去があったのが明るみに出たばかりだった。
俺はその時、この相手の持つ多重に関する知識と
かけ離れた話をしたくないと咄嗟に判断した気がする。
それはもちろん、疑いと疑いからくる非難を避けたかったからだ。
-
で、続・カミングアウトをしている最中に受けた突っ込みに
その場で即座に
「全てZが生み出したってのもありだろ」と返した。
この時の俺の心情としては、正直なところ
誰が誰を生み出したとかどうでもいい、というのが強い。
俺にとってそこはまったく本筋でない。(それは今でもだけどね。)
それよりも、この相手に対して
(俺たちが多重であるという状態を受け入れてもらいたい相手)
続・カミングアウト話を信じてもらうということの方が重要だった。
だから、計算しての言動ではないけど
その会話の中でその流れからさっさと
「Zがそれぞれを生み出した」という趣旨にして
相手の納得を得やすい土台にして続きの話をした。
で、>>601で拾ってくれたレスを書いてから>>629の出来事までの間と
それ以降の俺の中でのスタンスが変化した。
スタンスというか、“誰が誰を生み出したか”という部分に関する
俺の捉え方のようなものが、というべきかな。
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これは自分でも時々呆れたり驚いたりすることがあることだけど
俺たち(確信はないが多分俺以外もそうじゃないかと睨んでいる)は
あることを口にしたために、その時点で
自分の中の何かがくっきりと変化してしまうことがある。
時には180度変化してしまうことすらある。
ものすごく簡単な比喩にすると
それまではトマトが嫌いだったのに
ある人に「トマト好きです」と言ってしまったことで
その直後から、それまで食べられなかったトマトを
苦もなく食べることができるようになっていた、とかだ。
こういうのは、例えば自分が相手に好意を持っていて
その相手に好かれたいあまり相手にあわせて言った発言
などで起きやすい。
口先だけでついあわせてしまう、というのは
およそ誰でもしたことがあることではないかと思うのだが
こうもきれいさっぱり
本当に内実をもって変化してしまう、というのは多分普通ではないのだろう。
これは多重(作りだされた人格)ゆえか、と考えたりしているが
俺はこの現象を勝手に“作り変えられる(た)”と表現している。
で、この“作り変え現象”は物質的なことのみでなく
精神的なことですら、すらっと起きることがある。
こういう説明で想像してもらえるかどうかちょっと自信がないが
ロイとリョウの派生元に関しては>>629、>>630の背景によって
“作り変え現象”が起きた。
-
この“作り変え現象”な、不審かもしれんが自分では気づきにくいんだよ。
180度変わってしまっている時でさえ、時間が経たないと気づかないんだ。
ある程度時間が経って、あれ?そういや俺前はトマト嫌いじゃなかったっけ?
など、何かで疑問が浮上した時にようやく気づく。
それか人からの指摘によってね。
それくらい自然に、ある意味不自然なほど自然に
俺たちは“自分を騙す”ことがある。
これは多重であることの弊害の一つではあるね。
このことそのものが、ではなくて
それによって生み出される他者との関係の軋轢や
不審、不信、疑問、好奇心の目を向けられる、ことなどの
対人的トラブルの元という意味で。
多分だけど、多重人格者とリアルで接することがあった場合
「あれ?なんかこないだと違う」と違和感を感じた時ってのは
こういう時なんじゃないかと思ってる。
はっきり明確にここが前と違う!とわからない程度の変化だが
内部が大きく変化しているのでやはりどこかが違う、みたいな。
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てか、また本題からちょっとずれてしまったなw
本題にするつもりではこっちと書いた部分は
>>601の
>理解しにくい流れ あたりなんだがな。
さわり部分をクローズアップする形で話がずれて
本日もこれまた終了〜みたいなorz
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話がずれるのは、それだけ複雑な内実を持った内容を話すからなんだろうな。
お疲れさま。
-
>>633
お疲れ様。
AR氏といると退屈はしなさそうだな。
毎分訪れる突っ込みチャンス。
刮目せよ。w
>>632
> これは多重であることの弊害の一つではあるね。
多重人格者における他者との繋がりの中で、
嗜好の一貫性の無さ、記憶の齟齬等々、
弊害と呼んでしかるべき事象は確かに存在する。
しかし、多重であることの弊害とするのであれば、
それは、多重人格の人格の切り替えに起因するべきであって、
同一人格のAR氏のいう作り変え現象を同一に扱うべきじゃない。
それらは、別なるものとして扱われるべきだと私は考える。
また、作り変え現象の中でも、嗜好の改ざんと記憶の改ざんも
同じ現象として捉えるべきでは無い気がする。
同じ現象として捉えるのなら、嗜好の改ざんは、
トマトを好きだと考えるだけではなく、トマトを前から好きだったと
なるのではないだろうかと、考えるからだ。
記憶の改ざんは、人間であれば多少なりとも行ってると思うよ。
意図的に行うか、記憶の補完時に無意識で行うとかの差はあれどね。
嗜好を思い通りに操れるなら、最高だね。
-
ロイ
愛してるよ。
自分自身と同じくらいに。
-
>610
>611
春は精神的につらい
夏は肉体的につらい
冬は
雪が
ふりこめる直前の季節がつらい
降って根雪になってつもってしまえば
耐えられる
長野に通ってしまうのは
そんな理由かもしれない
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俺は元々冬がいちばん好きだった。
冬の向かい風に首竦めながら歩くといつしか寒さに慣れてく。
それが勝利を感じさせて好きだった。
自分の中に残る強さの再確認のような快感があった。
だが、友人二人を失った今はもう好きとは言えない。
身体的な痛手の 大きい冬は永の別離の季節でもあるからだ。
自分自身、この冬を越せるかと思いながら過ごすようになった。
いつも凍えるようにして過ごしていた俺にとって
春の芽生えは純粋に喜びを感じられる季節だったが
ロイやZと記憶が混じるようになってからは春が苦手になった。
花見などのイベントに興じる人心に
なんとも表現しがたい気持ち悪さを感じてしまう。
…好きだった季節を失うのは哀しいものだね。
時々肥大化した虚無感と孤独感に苛まれている。
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>>637
秋が一番なようだね。(^^)
夏が肉体的につらいってのは冷房が苦手なのだろうか?
クーラーが苦手なのであれば、冷風扇という手もある。
扇風機よりはかなり冷える。
>>638
> いつも凍えるようにして過ごしていた俺にとって
> 春の芽生えは純粋に喜びを感じられる季節だったが
> ロイやZと記憶が混じるようになってからは春が苦手になった。
これは、裏を返せば、AR氏がロイ氏やZ氏に春を好きにさせることも可能ということを示唆しているよね。
そこでだ。
越中に「春大好き」と大きく書き、桜満開の中で褌一丁で乾布摩擦を済ませた後に、
「春さん、好きだー」と叫びながら、桜並木の中を夕日に向かって疾走するというのはどうだろうか?(笑)
-
逆ではないのか。
私は冷房に慣れすぎているために暑さに弱いのだが。
夏場の外気は堪える。
-
>>640
おひさ。もっと書き込んでくれても罰は当たらないと思うよ。
普通に考えればそうだ。
だが、以前ロイ氏がクーラーを苦手と書いていた(下記参照)ので、
その手の苦手さが似ていることが多いAさんもそうなのかなと想像したのだ。
それに、外気温そのものはどうしようもないが、室外に出たときの不快さは、
冷風扇を使用することによって緩和できるのだ。
ある体験の・・・回想録4
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/2470/1069112484/628
628 名前:ロイ (EGLIC9Vs)[sage] 投稿日:2004/08/17(火) 02:00
> 今の私はすっかりエアコン嫌いだ。
> 冬の寒さに閉口しヒーターをつけることはあるのだが
> クーラーだけは頑としてつけたくない。
> この「私の部屋」にエアコンは存在しない。設置しない。
-
とにかく夏は
長野に避難している。
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クーラーの風には自然の風にはない麻薬性がある。
クーラーの風はカタギじゃねえ!
(by エアコン故障で禁断症状がでている男)
-
>>515 少しゆっくり読んでたら指名されてるのに気づいたw
このままそっとしておいてもいいんだが、すこし穿ったことを思いついたので。
とりあえず、ゲバラは昔から知ってるが興味を覚えたことがない。
基本的に、イケメンには反撥を覚えるタイプw
感想としては、ウィキを読んで、あ、そうか、
ゲバラは「トロツキスト」だったな、と思い出した程度だ。
カストロは、スターリンと同じ一国社会主義者(現在の各国の共産党も)。
それより、なぜ、ロイが惹かれたのか、の方に興味が湧いた。
俺の穿った見方はこうだ。
ロイが惹かれたのは
ひとつは、彼らに共通する「不屈の意志」に惹かれたのではないか。
これはあまり説明の必要がない気がする。
もうひとつ、特にゲバラの場合、
山岳ゲリラでで山を歩き回った人間なわけで、
その「歩きまわる」ということにも惹かれたんじゃないか、ということ。
ロイ(たち総体)の書くものにはなにげに歩くシーンが多い。
康介の山登り、りょうの海辺を歩く夢、ロイの中で印象深い風船のシーン。
そして、それらの歩きはみな“自由”と結びついている。
ロイ(総体)にとって「歩くこと」は「自由」と深く結びついている、感じがする。
自由であること(自分の意志で動くこと)と、戦うことのドッキング。
上位者の命令に忠実ではないこと。
ゲバラ(命令されてではなく自らの意志でゲリラを行い続ける)
ルーデル(大空を飛び回り、ヒトラーからの要請を平気で断って出撃する)
ヘイヘ(新型銃や新開発のスコープ使用を拒否して自らのスタイルを貫いた)
ロイが惹かれたのは、彼らのそういう姿ではないか。
という穿った考えが浮かんだので浦島太郎レスをしてみた。
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>>642
今夏でも避難が必要とは難儀だね。
夏らしい暑さを感じる日の方が少なかった印象なのだが。
-
僕ここに書いてもいい?
まだ全部読めてないんだけど。
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>>646
ここは雑談スレだ。
何を書くんだって誰かに許可を求める必要なんかないさ。
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>>646
いいよ〜♪
書いて書いて。読みたいな。
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>>646
遠慮なく書いてくれ。
一部荒らすやつが出るかもだが、その場合はスルーで。
なお、リョウ氏の場合、別に専用スレ立てて自由にやる手もある。
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>>646 うん。
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トリのないARって書き込みは本物?
-
歯の根のあわない体を押さえ付けられたまま恐怖を感じている。
押さえ付けてくる力の強さと裏腹に
微かに触れられるくすぐったさに恐怖を煽られて目を閉じることができない。
しかしなぜかそこには顔がなく、首から上は真っ暗闇で
浮かんでくるのはやけに突き出て見える喉仏と
鎖骨のあたりに二つ並んだ小さなホクロだけだ。
-
誰の記憶なのが判別がつかない。
記憶なのかどうかすら定かではない。
最近そんな、記憶とも夢ともとれぬ映像に睡眠を妨げられている。
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俺は誰だ?
お前は誰だ?
問いたくなるが、答を出せる者がいない。
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>>652-654
いらっしゃい。
貴君が誰かは存じ上げないが心から歓迎する。
睡眠を妨げているものを言語化することで
克服する一助になることもある。
吐き出してみてはどうだろうか?
-
>>651
紛らわしくて悪い。
ざっと遡ってみて>>638>>612のことなら俺(AR)
もっと遡ったらもしかしたら他にもあったかもしれん。
レス番指定で聞いてくれたらどっちか答えるよ。
でも多分ここまでで偽物が現れた覚えはないな。多分。
県外出張中などに携帯から見てふと書きたくなるとああなるんだ。
他人のPC使う時もかな。
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>>656
>>652-654はロイ?
-
>>657
Yes
厳密に言えば「ロイ」ではないかもしれないが。
-
>>646もか?
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>>659
自分のことながら現在確認できず。
リョウであるかもしれないと思ったりはする。
-
例えば、リョウがロイの書いたものを読んで
あまりのショックに引き籠りになったりするようなことってあるの?
ある人格が別の人格がした事実に酷い衝撃を受けたり
フラッシュバックを起こしたりとか
そういう心の揺さぶりとかは別人格は感じたりするの?
もしくは心の衝撃の余韻のようなものを
あとから感じ取ったりするの?
-
業務連絡で申し訳ない。
10/23 12時頃にyahooからメールをくれた方。
メールチェックをお願いします。
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>>659
>>646はリョウ。
しかしながらここに書くのには勇気がいま一つたりない。
>>661
ある。
どちらかといえばショックを与えたのはリョウだけど。
いや、相互にショックはあったかな。
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>>661
俺(AR)が、2chで書いていたロイの文を読んだ時は
別段衝撃のようなものは受けなかった。
が、そのロイが、イコール自分であると知った時の衝撃は大きかった。
動揺が走り、日常生活に精神的な支障をきたした。
リョウの存在を知った時の衝撃は更に凄まじかった。
もうこれ以上の分裂はないと思い込んでいただけに。
おまけに“実体化”しないだろうとたかをくくっていたリョウが
俺の認識以上の存在で、リアルに人付き合いをしていたことが発覚したので。
日常生活に物理的な支障をきたした。
ついでに、体の取り合いのような状態に陥り睡眠不足が激しかった。
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>>661
心の揺さぶりや衝撃の余韻の影響は互いに受ける。
それを意識している場合と意識していない場合はあるが。
例えば俺は人と話すことにさしたる緊張を覚えないとする。
Zはひどい緊張症で、あがり症で、人と会うのが困難とする。
そういう状況だから、普段の対人関係は俺担当としていたとする。
ところがZが一大決心をして、自分で人に対すると決めた場合。
その緊張感が俺含む他まで影響し、
他人格にとっては関係のない場で、なぜか緊張していたりとか。
その場合、「なんで俺今こんなに緊張してんだ?」という
不可解な不愉快さを感じる。
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>>665
また、例えばリョウが、何かでひどく傷つきショックを受けたとする。
奴が食欲をなくしたことで、他まで食べられなくなることがある。
でもこれは逆もある。
誰かが拒食状態に陥っていても、他の誰かが食べていたので助かったとか。
それから、説明しにくいが、それぞれの人格にそれぞれの得意分野があるとして。
そもそもの、そういう役割分担的にわかれた部分もあるのだろうと俺は解釈しているが
その分野を互いが侵した時、予期しない動揺が他で現れ支障をきたすことがある。
他の誰かの言動や記憶を知ったことで、衝撃を受けて波及するということもある。
が、今はそれを互いにフォローしあうということもでてきた。
わかりにくいかな。
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心は脳が所有している
心は脳に一つだけある
脳は心によって思考する
脳は心だけに応答する
意思は心を共有する
意思は複数存在する
心は生まれつきヒトの脳に備わったOSであり、意思はOS上で動作するソフトウェア
脳の上で思考するのは心であり、心を動かすのは意思
心は意思によって変化しうるが、意思はそれ自体は変化しない
こんな気がしてならない
だから何だと言われたら何もできないが
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<<ロイ(AR)
疑問に答えてくれてありがとう。
すごく興味深いし、よく分かった。
ただ
「2chで書いていたロイの文を読んだ時は
別段衝撃のようなものは受けなかった。
が、そのロイが、イコール自分であると知った時の衝撃は大きかった」
というのは、
「ロイって奴がどこぞの誰かだと思っていたらなんと自分だった」
ってこと??
ロイの思考や記憶を僅かでも共有していなかったってこと?
…防衛本能みたいなものかな。。。
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一週間前に美容院にいく予約をとったのに
行くのを忘れてしまった〜
ショックだー とてもショックだー
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3000円のネイルクリームがごみ箱に落ちたのを知らないで
そのままゴミの日に出してしまった〜
ショックだー とてもショックだー
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リョウ君とこ更新してるね。
リョウ君とこでロイの名前とかでてくると新鮮だ。
それだけ統合が進んだって考えていいのかね?
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どうでもいい話していい?
ttp://patent.astamuse.com/ja/granted/JP/No/4113773/%E8%A9%B3%E7%B4%B0
ここ読んで思わずニヤニヤしてしまう人いない?
自分が異常ですかそうですか。
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>>672
T細胞誘導性因子またはインターロイキン21をコードする単離された酸分子、それらがコードするタンパク質およびその用途
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Tとロイに反応したってこと?
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インターロイキンでなんとなくインキン
TはもちろんTでロイはロイ
性にも反応しちゃうなぁ私の場合w
なんか勝手にひろがってコードで縛っちゃったり
用途とか考えちゃったりって実は672の上を行く?w
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本スレの康介が泣ける。
こないだの噴き出しのリョウも泣けたけど。
「騙しじゃない」って言われても
それで離れてかれたことがあるんだったら慰めにならないよね。。。
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人間って罪深い生き物だね。。。
康介たちみたいに暴力から精神的な疾患(といっていいのかわからなにけど)
を与えられてしまった場合って傷害罪とかに問えないのかな。
そういう法律の規定ってまるでなさそうな予感。
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社会ど同性愛 支配階級ど同性愛もしくは小児性愛
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/2470/1265955749/
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リョウ君更新したね。
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やう!
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あ、まちがえたか。
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よし。
>678
<社会ど同性愛 支配階級ど同性愛もしくは小児性愛
ど???
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>>682
おお!おひさ〜!!!!♪
そこはリョウ君ブログの
子飼い物語のコメント欄から派生したスレだよ〜
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スレ自体はちゃんと「と」だけどねw
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きまぐれ猫さん おかえり
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ぼちぼち読み進む
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おかえり。
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type
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あ、間違った
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よし、これでいいぞ。
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えーとね
元気。
んーと
ちょっとした事情で
つれが こどもを拾った。一度にふたり
んーと
拾った?? えーと保護した。
で育ててる。
家庭裁判所やら手続き半年ちょっと。
って最中です。
終わりが、てかなんとかゴール見えたとこ。
ちょっと面白いな
こどもというフィルターをとおすと
人間も。
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復活おめでとう。
なんか猫のような感覚で書いてあるのがいいですな。
一度に二人ってのは大変そうですが、
楽しい日々が送れることを祈ります。
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おや。大変だけど、楽しそうですなw
おめでとうとエールを。
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>A
すごいな
こどもがこどもでいてくれる間に一緒にわっさもっさする
そういう人生の黄金期を知らないまま老いを迎えようとしている身には
まぶしく見える。
ぐちったりしてくれぃ
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Aさん元気そうで何より。
子育て中とは楽しそうで大変そう。
子どもが育っていくのを観ながら大人も育ちなおしたりするよね。
かわいいだけじゃなくて、うんちまみれだけど手がかかるのは幼稚園行くくらいまでだから。
Aさんの一人きりの自分の時間も作って息抜きしながら楽しんで。
いっぱい妥協してください。
>>699
Nさん
また貴方の書いたものが読めて嬉しかった>HYPER
身体に気をつけて。体調がよくなることを祈ります。
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>>700
さんQ
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子どもを通じて、人間を一から見つめ直す、人間への見方をやり直す
というのはすごくいい考え方だな
と、昨日あれから気づいた。 (それを書いておきたくて。 では。)
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>702 N氏
うん。
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変な話だが,人間の垢ってのは、すごいなあ。
と子どもを洗ってて思った、ある意味感動というか。
えーとえーと
「皮だ、皮」って感覚。
放置されてた子らで。だからなんだけど
んーとボディソープが、泡が消えちゃう。
一度では無理だし、お風呂怖がるしで
難儀。
圧巻が耳だ。
耳垢で塞がった耳というものが存在していたのがすごい。
これは耳鼻科に行った。
なんか怖いし、無理だし。
すごい、なにがって
耳の穴の形そのまま、すっぽと
筒状にとれたよ。
いや、生まれてこのかた、耳を気にかけてないって
こういうことになるんだ。
信頼関係はまだまだこれから。
自分も、あるいみ、彼らを怖がっている。
見知らぬ生き物、という感じ。
歩み寄りするかんじ。
自分より確実に「弱い人間」って初めてだもの。
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>>704
本当に耳に垢がたまると聞こえなくなるからね。
それと、垢の下には必ず弱い皮膚もある。
垢との境目は判りづらいので気をつけて。
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どのくらいの年齢の子どもたちなんだろう。
昔わが子が、耳垢が取れなくて耳鼻科行ったことがある。
取れたのは、すぽってまさに耳の穴の形の耳垢。
一応毎日風呂にも入れてたんだけど、何故か取れなかったの。
体質だって言われたけど、
で、その後は大丈夫だったよ。
Aタンお元気そうで何よりです。
なんか嬉しいな。
いつかぎゅっと抱っこしてけらけら笑い転げるような、
本気で腹立てたり、本気で心配したり、
そんな日々となりますように。
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こどものことはよくわからないが、
大人の場合、あまり耳垢をとりすぎるのはよくないそうだ。
特に奥のはむしろ取らなくてもいい、と
十数年来悩まされている原因不明の耳痛で行った耳鼻科の医者が
言ってた。鼻くそと一緒で指でほじる程度がいいんじゃなかろうか。
なにはともあれ、いま、
A'sチルドレンをリトルロイと呼びたい衝動に駆られて困っているw
これからも時々きまぐれに、黄金のおすそわけが投下されたりすると
喜ぶ人間がここに最低1人はいるぞ、と叫んでおきたい。
奮戦日記など開設してはいかがだろうか、
と無責任に提案したい衝動も抑えがたい。。
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コテ一応いれとくの忘れてた。。
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>信頼関係はまだまだこれから。
>自分も、あるいみ、彼らを怖がっている。
>見知らぬ生き物、という感じ。
うちの猫が初めて他の猫にあった時を思い出したよ。
自分はすっかりデカくなってるのに、小さーーな子猫を見て
ものっそい緊張してた。
まさに「なんだこのイキモノは!?」ってな顔をして。
同じ生き物が初めて出逢う時は、皆、似てるのかも知れないなw
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>707
正直「A'sチルドレン」というより、じぶんの
ツレの子、な気がする。
しかし、そんな印象を持たれると(一般社会に)
育てることが難しくなりそうなので
ある程度「大人」を演じている。
>706
2歳女の子、5歳男の子
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