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雑談・議論・質問スレ11
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>>515 少しゆっくり読んでたら指名されてるのに気づいたw
このままそっとしておいてもいいんだが、すこし穿ったことを思いついたので。
とりあえず、ゲバラは昔から知ってるが興味を覚えたことがない。
基本的に、イケメンには反撥を覚えるタイプw
感想としては、ウィキを読んで、あ、そうか、
ゲバラは「トロツキスト」だったな、と思い出した程度だ。
カストロは、スターリンと同じ一国社会主義者(現在の各国の共産党も)。
それより、なぜ、ロイが惹かれたのか、の方に興味が湧いた。
俺の穿った見方はこうだ。
ロイが惹かれたのは
ひとつは、彼らに共通する「不屈の意志」に惹かれたのではないか。
これはあまり説明の必要がない気がする。
もうひとつ、特にゲバラの場合、
山岳ゲリラでで山を歩き回った人間なわけで、
その「歩きまわる」ということにも惹かれたんじゃないか、ということ。
ロイ(たち総体)の書くものにはなにげに歩くシーンが多い。
康介の山登り、りょうの海辺を歩く夢、ロイの中で印象深い風船のシーン。
そして、それらの歩きはみな“自由”と結びついている。
ロイ(総体)にとって「歩くこと」は「自由」と深く結びついている、感じがする。
自由であること(自分の意志で動くこと)と、戦うことのドッキング。
上位者の命令に忠実ではないこと。
ゲバラ(命令されてではなく自らの意志でゲリラを行い続ける)
ルーデル(大空を飛び回り、ヒトラーからの要請を平気で断って出撃する)
ヘイヘ(新型銃や新開発のスコープ使用を拒否して自らのスタイルを貫いた)
ロイが惹かれたのは、彼らのそういう姿ではないか。
という穿った考えが浮かんだので浦島太郎レスをしてみた。
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