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第51回衆議院議員総選挙(任期満了2028年)スレ

200OS5:2025/08/24(日) 19:36:12
https://news.yahoo.co.jp/articles/8762e5af99188e9e7adab610d82720aa078a209a
「けじめつけられぬ党」との厳しい声…参院選敗北で自民富山県連に亀裂 田畑議員問題「決められない執行部」へ地域支部から不満噴出  
8/22(金) 11:38配信


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チューリップテレビ

チューリップテレビ

7月の参院選で自民党の公認候補が落選したことを受けて、自民党富山県連が20日開いた地域支部の役員と意見交換会で「県全域で自民党がけじめをつけられない、ものを決められない党になっているとの誤解を受けているのではないか」と厳しい意見が出ました。参院選富山選挙区では、衆議院富山1区の田畑裕明議員の不適切な党員登録問題が、自民党離れにつながったとする声が一部の議員からあがっています。


参院選での惨敗を受けて、自民党県連が20日から開いた地域支部との意見交換会。21日は富山市をはじめ県東部の地域支部と意見を交わしました。

非公開での会合のあと、県連幹部が意見交換を終えての対応について次のように述べました。

自民党県連 宮本光明幹事長
「特に大票田であるこの富山市の体制を今後どうしていくのかということが、富山県全体の選挙の大きな行方を左右すると認識しておりますので、皆さんと忌憚のない意見交換をしながら今後にどう結び付けていくかが課題だ」

7月の参院選では、自民党公認候補の堂故茂氏が国民民主党の新人・庭田幸恵氏に敗れました。

富山市では、衆議院富山1区の田畑裕明議員の不適切な党員登録問題が、自民党離れにつながったとする声が一部の議員からあがっていました。

■謹慎中の身を考えて活動すべきではないか…

意見交換会は冒頭のみ公開され、終了後取材に応じた地域支部の幹部は次のように話しています。

自民党富山市連 高田重信幹事長
「自民党が逆風というのは、(今年4月の)富山市議選から、わかっていたことだったんだけど…、その辺がちょっとよく対応できなかったのかなと…特に1区ではね…」

自民党富山市連 中川忠昭支部長
「田畑さんについては、自民党県連では常任顧問を解任されて謹慎中でもありながら勝手に活動されていることについて、問題があるんじゃないかということは私のほうからも言いました」

田畑議員は、党員登録問題の影響で、去年12月に県連の常任顧問を解任されました。

また、自民党富山市連が、次の衆院選の公認候補となる富山県第一選挙区支部の支部長の選考対象から田畑議員を除外しています。

今回の参院選では、田畑議員が比例代表の候補者の演説会や自身の国政報告会などで、独自の活動で党や堂故氏を応援していました。

田畑議員の問題が今回の参院選に与えた影響について、富山市連の中川忠昭支部長は次のように語りました。

自民党富山市連 中川忠昭支部長
「私は悪いように影響していると思う。謹慎中であるという自分の身を考えて活動していくべきじゃないのかなと思っていますけど…」

■しっかり擁立しないと何の説明にもならない

参院選敗北の結果について中川支部長は、田畑議員の一連の問題が影響したとの見方を示しました。2日間の意見交換会を終え、県連の宮本光明幹事長は次のように語りました。

自民党県連 宮本光明幹事長
「富山県第一選挙区支部長問題が全くけじめがついていないし、新たな展開もないことは、有権者、富山県全域で『自民党がけじめをつけられない、ものを決められない党になっているんじゃないか』との誤解を受けているということにつながっているんじゃないかという厳しい意見が出された。自民党として富山市連として第一選挙区として、推せる候補をしっかり擁立するという手続きをしないと何の説明にもならないですからということはお話しました」

富山県連は、来月の職域支部との意見交換会を経て参院選の総括をまとめる予定です。

チューリップテレビ

201OS5:2025/08/29(金) 11:39:49
https://news.yahoo.co.jp/articles/c3e2acae727ade573ed4855f1271a0d42ef7a9a0
参院選で自民破ったけど…野党の一本化また険しく 国民民主、次の衆院選は独自候補を擁立へ 立民は全区に意欲 鹿児島
8/29(金) 6:24配信

南日本新聞

〈資料写真〉尾辻朋実氏の紹介もされた連合鹿児島のメーデー県中央集会=4月29日、鹿児島市浜町のかんまちあ

 連合鹿児島を柱に立憲民主、国民民主、社民の3党と県議会会派・県民連合でつくる野党系組織「5者会議」は28日、鹿児島市で会合を開いた。国民県連の三反園輝男代表代行は次期衆院選で県内選挙区への公認候補擁立を検討していると明らかにした。どの区かについては調整中とした上で「1〜4区全てを対象に検討する」と述べた。一方、立民県連の柳誠子代表は、1〜4区全てで候補擁立を目指す考えを示した。

 関係者8人が出席した会合は非公開。三反園氏によると、昨年実施した公募に応じた複数人から現在、人選を進めている。「これまでも近い将来、候補者を立てる意向は示してきた。3年後の参院選ではなく、衆院選に出せるようにしたい」と説明したという。1、3区では立民所属の国会議員が活動しているが、「1、3区も除外せず、全区を対象に検討している」とした。

 社民県連合の川路孝代表も「4区に擁立したい」と述べたという。県内全区への擁立に意欲を示した柳氏は「野党は候補の一本化を図らないと選挙を戦うのは難しいという意見もあった。今日の時点では、各政党が候補を出したい考えを述べ合った状況」とした。

 会合では7月の参院選も総括した。

南日本新聞 | 鹿児島

202OS5:2025/08/29(金) 12:33:53
1281 OS5 2025/08/29(金) 11:51:25
https://news.yahoo.co.jp/articles/77fb513093e7717a1506bfb45b0c4c8ec9b13928
国民民主 次期衆院選富山3区に大久保さん擁立
8/28(木) 20:05配信

北日本放送

KNB北日本放送

国民民主党県連は、次の衆議院選挙で富山3区に県連副代表の大久保光太さんを公認候補として擁立することを決めました。

国民民主党県連が次期衆院選の富山3区に公認候補として擁立したのは、県連の副代表を務める大久保光太さんです。
去年の衆院選でも富山3区で党の公認候補として立候補し落選しました。

国民民主党県連は今後、支持母体の連合富山に大久保さんの推薦を要請する方針です。

一方、支持母体が重なる立憲民主党県連は富山1区と2区に候補者を擁立することを既に発表しています。

国民民主党県連は、富山1区については立憲の現職を支援する方針で候補者は擁立せず、富山2区については積極的に擁立したいとしています。

その一方で、いずれの選挙区についても立憲との候補者一本化を目指し連合富山とともに協議を進める方針です。


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