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首都圏 地方議会・首長,政治・選挙スレ

1とはずがたり:2008/10/16(木) 21:35:58

統一地方選スレから首都圏のネタを独立させます
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/2246/1042226470/l40
都政・都知事・都議選はこちら
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/2246/1101930771/l40
合併ネタはこちら
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/2246/1066974699/l40

80千葉9区:2008/12/06(土) 00:24:31
野党色を出すのか、出さないのか・・・
http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/politics/news/20081204/82930
大豆生田氏、市長選に出馬へ 足利 
(12月5日 05:00)
 来年五月の任期満了に伴う足利市長選に、元県議で会社役員の大豆生田実氏(44)は四日夜、自身の後援会の緊急役員会で立候補する意思を表明した。

 同役員会には約二十人が出席。関係者によると、大豆生田氏は「あす(五日)記者会見をするので、先んじて報告します。堂々と市長選挙を戦い抜きたい」などと立候補の意思を表明したという。

 同市長選では現職の吉谷宗夫市長(78)が十一月中旬、不出馬を表明。自民党足利支部(支部長・木村好文県議)や経済団体などが選考委員会を立ち上げ、年内に候補者の擁立を目指している。

 大豆生田氏は足利市議二期目途中の二〇〇一年五月と県議一期目の〇五年四月に行われた同市長選に立候補したが、いずれも敗れている。

81千葉9区:2008/12/06(土) 00:24:49
2001年05月13日
当43987 吉谷宗夫(無新、自・公推薦、70歳、初当選)
 32953 大豆生田実(無新、35歳)

2005年04月24日
当29182 吉谷宗夫 無 現<2>
 27632 大豆生田実 無 新 
  6708 鈴木高明 無 新 
  6105 嶋田政芳 無 新 

http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/2246/1042226470/1563
http://72.14.235.132/search?q=cache:T8L_hPtjd1UJ:mytown.asahi.com/tochigi/news.php%3Fk_id%3D09000000811190006+05%E5%B9%B4%E3%80%80%E8%B6%B3%E5%88%A9%E5%B8%82%E9%95%B7%E9%81%B8&hl=ja&ct=clnk&cd=4&gl=jp
78歳足利・吉谷市長、引退へ
2008年11月20日


次期市長選不出馬を表明した吉谷宗夫足利市長=19日、足利市役所

 足利市の吉谷宗夫市長(78)が19日記者会見し、「3期目への出馬を考えていたが、自身の健康上の理由と高齢から断念する」と、来年5月の任期満了で退き、次期市長選には出馬しない考えを表明した。県議6期目途中の01年に足利市長選に出馬して初当選、県市長会長なども務める県政界の重鎮で、福田富一知事にも引退を伝えたという。(滑川照夫、京谷奈帆子)


 19日午前の臨時記者会見で、「私は格好を付けたがる方だから、死ぬまで(市長を)やるポリシーはない。まだ元気だとの(続投を求める)声があったのは確かだが、昨年に腰を痛めたことから2期でのリタイアを考えた」と語った。


 これまでの市議会一般質問や9月、10月の定例記者会見などでは「知力、体力、情熱は衰えていない」「続投を視野に入れ、全力で職責を全うしたい」などとしていたが、3期目の断念は「今年夏、腰が痛くて心に決めた」と明かした。


 18日に開いた自身の後援会幹部や地元県議、市議らとの会合で急きょ意向を伝えた。この席上や19日の会見で、後継者として西田喜之・足利市副市長の名前を挙げた。


 吉谷市長は1930年7月生まれ。県内の首長の中では、同じ年の1月生まれの秋元喜平・さくら市長に次いで年齢が高い。


 県市長会によると、吉谷市長は04年10月、当時宇都宮市長だった福田知事が知事選に立候補したのに伴い、会長代理に就き、05年1月に正式に会長に。全国市長会の関東支部長や副会長を歴任し、小泉内閣が進めた三位一体改革で、国との折衝にあたった。


 また、今年4月から始まった後期高齢者医療制度を運営するため県内31市町でつくる県後期高齢者医療広域連合の連合長、道路整備を求める道路整備促進期成同盟会の県協議会の会長なども務めた。


 県政界でリーダーシップを発揮した一方、2度の足利市長選は激戦が続いた。早川一夫市長の急逝を受けて行われた01年5月は新顔同士の一騎打ち、再選を目指した05年4月は、現職と新顔計4人が争った。


 いずれも、自民、公明両党の推薦を受けた吉谷氏が当選したものの、2度とも立候補した保守系の元県議、大豆生田(おお・まみ・う・だ)実氏(42)の動きが来年4月に予定されている次期市長選の戦いの構図を決めるかぎになる。前回市長選では3万票近くを取り合った末に1550票差で敗れている。


 大豆生田氏は19日、「吉谷市長に対してはお疲れ様と言いたい。私の進む道については後援会などとも広く話し合って公表したい」と話した。


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