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非自民非民主系保守
8137
:
名無しさん
:2016/07/30(土) 12:26:28
>>8134
http://www.sankei.com/region/news/160621/rgn1606210025-n1.html
2016.6.21 07:10
参院選あす公示 自公と野党統一候補激突へ 栃木
参院選は22日、公示される。1人区の栃木選挙区は、民進、共産両党ともにいったん擁立した候補者を撤回して野党統一候補を実現したため、自公対民共の事実上の一騎打ちの構図。経済政策の推進を訴える自民の現職に、安全保障法制の廃止で連携する野党統一候補の新人と、幸福新人の2人が挑む選挙戦となりそうだ。投開票は7月10日。
再選を目指す自民現職の上野通子氏が有する政権与党の組織力に対し、野党統一候補の新人の田野辺隆男氏が、無党派層の獲得でどこまで対抗できるかが勝敗を決める。
平成22年選は野党の立場で接戦を制して初当選した上野氏は、今回は追われる立場となる。
自民は、前々回、前回と20万票以上を獲得した旧みんな票の囲い込みを図り、旧みんなの渡辺美知太郎参院議員や県議3人が上野氏を支援。自公プラス旧みんなの盤石の体制を整えた。安倍晋三首相の経済政策アベノミクスの推進を訴え、反安保以外の政策で隔たりのある民共の連携を「無責任」と批判し、保守系無党派層への支持拡大を狙う。
民進も当初は旧みんな票狙いで、前回選で旧みんなから出馬した女性を擁立したが、撤回し、野党統一候補実現に傾いた。ただ、今年3月に民主と維新両党が合流したが党支持率は上がらず、党勢に勢いはない。民進の最大の支持団体である連合と確執の深い共産のほころびは多く、連合が田野辺氏の総合選対への共産関係者の参加を認めないなど、一定の距離を置く。
共産は、前々回、前回と出馬した小池一徳氏を擁立したが、今年3月に撤回し、選挙区での候補者擁立を見送った。小池氏は比例代表で党勢拡大を狙う。
幸福は、党勢拡大をかけて、比例代表とも連動した戦い。
http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/top/news/20160623/2365957
【とちぎ参院選】地元で熱弁、足場固め 本県関係の比例4候補
6月23日 朝刊
参院選が公示された22日、比例代表に本県関係では民進党現職田城郁(たしろかおる)氏(56)、共産党新人小池一徳(こいけかずのり)氏(55)、おおさか維新の会新人渡辺喜美(わたなべよしみ)氏(64)、政治団体「国民怒りの声」新人荒木大樹(あらきだいじゅ)氏(45)の4人が立候補した。地元である本県で一定の知名度を持つ各氏。同日夕には4人とも宇都宮市に入り、熱い訴えを響かせた。
「テコの原理で政治を動かす第三極が必要だ」。国政復帰を狙い、おおさか維新の会から初めて参院選に出馬した元みんなの党代表の渡辺氏。都内で第一声を放った後、午後には地元の那須塩原市入り。同6時半すぎにはJR宇都宮駅前の街頭演説で熱弁を振るい「増税の前にやるべきことがあるはず」などと声を張り上げ、国会議員の定数や歳費の削減を訴えた。
同じ時間帯、約800メートル先の二荒山神社前で行われた栃木選挙区立候補者、自民現職上野通子(うえのみちこ)氏の1区出陣式。渡辺氏のおいで、旧みんなの党出身の渡辺美知太郎(わたなべみちたろう)参院議員が上野氏の応援演説をする姿があった。
同じく旧みんなの党出身で、前回衆院選では渡辺氏を支援した荒木氏も、同7時すぎにJR宇都宮駅前にいた。今回は「国民怒りの声」の公募による立候補。栃木選挙区立候補の無所属新人田野辺隆男(たのべたかお)氏の応援でマイクを握り「今、自由や平和が脅かされている。国民が負担を背負い苦しい思いをしている」と安倍政権を批判し、野党統一候補への投票を呼び掛けた。
再選を目指す田城氏は午後0時半から、都内のJR新橋駅前SL広場で民進党衆院議員らとともに第一声。「憲法の平和主義は絶対に守り抜かなければならない。立憲主義を破壊する安倍政権を許してはならない」などと訴えた。その後、宇都宮市に入り街頭演説した。
過去3回、参院選栃木選挙区に立候補した小池氏は今回、野党共闘のため、初めて比例に回った。「安倍政権の暴走政治を続けさせるのか、立憲、平和、民主主義を取り戻していくのか。それが問われる歴史的な選挙」と強調。「野党共闘の勝利で安倍政権を退陣させよう」と訴えた。
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