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食品産業総合スレッド
69
:
とはずがたり
:2004/05/04(火) 04:44
東花輪にあった白麦米は社名が「はくばく」に変わっていた。
http://www.rakuten.co.jp/hakubaku/info.html
会社の沿革
昭和16年 峡南精米株式会社として4月15日に資本金5万円で発足
昭和17年戦時統制による食糧営団設立により精米部門を分離し社名を峡南精麦株式会社と変更
昭和26年 麦類の統制解除に対応し日産能力1000袋のロール式製粉工場を新設する
昭和27年 社名を峡南精麦製粉株式会社に変更
画期的な麦製品を“白麦米”と銘名、全国に普及する
昭和32年 社名を白麦米株式会社に変更、大阪市福島区に大阪工場を設立
昭和34年 製粉事業の一環として第二次加工を企画し、オートメーション一貫製麺工場を新設
昭和36年 増大する小麦粉の需要に備え、ニューマチック製粉工場を新設、日産能力100トン
昭和37年食品工場を(ラーメン製造)を新設
昭和41年 精麦工場としては画期的なニューマチックシステムによる近代的な白麦米工場を新設、日産能力120トン
昭和47年 自然飲料麦茶の生産工場新設、麦原料サイロ新設、収容能力2500トン
昭和48年 自然食時代にマッチした全く新しい麦製品“白麦米はつらつ”を開発
昭和49年大阪工場にさらに新鋭工場を建設
昭和50年 乾麺の生産能力日本一を誇る乾麺工場(南湖工場)を新設
昭和51年 食品工場に最新鋭日産10万食ライン増設
昭和52年 東京杉並区に5階建ビルを新設、東京営業所を移転
昭和54年 南湖工場へ飼料工場を建設移転、膨化飼料の製造開始
昭和55年 本社社屋建設
昭和56年 長期経営計画を策定、大麦めん新発売
代表取締役社長に長沢利久就任
昭和57年 麦の究極を追求した強化栄養食品マミールAを発売
初めて胚芽を残すことに成功した“胚芽押麦”を新発売
TQI(全社品質革新)キックオフ
昭和58年 V作戦(付加価値獲得作戦)スタート
札幌営業所を開設
昭和59年特許による早茹製法の熟成乾麺を初釜をはじめとする豊熟麺ブランドとして発売
広島営業所を開設 乾麺工場を全面改装
昭和60年 製粉改造工事が完成(立体自動倉庫・ミックス工場・フラワーサイロが新設)
昭和61年 CI導入−コーポレイトステイトメントに『おいしさ再発見=New trad in foods』
社章、コーポレイトカラーを変更し、愛称「はくばく」とする
第二次長期経営計画を策定
昭和62年 全国横断豊熟麺100万ケース拡売キャンペーン展開
昭和63年豊熟麺の需要拡大に対応するため乾麺工場包装場増設
平成元年第三世代の麦「パリエベース」発売
フレッシュドライ製法麺販売
平成2年 カップ麺で初めての冷し中華を販売以降、“怪物制作所”ブランドとして後続商品を発売
黒条線選別機の開発により、究極の麦開発に成功。カルシウム等を添加した“骨太家族”として発売
平成3年 特許製法による“あらびき麦茶”発売
中期経営計画策定
平成4年 社名を株式会社はくばくに変更
長野県、開田村に(株)「霧しな」設立
平成6年 「骨太家族」製造専門工場建設、操業開始
平成7年 「研究開発センター」落成
平成9年 そば処「信州霧しな」開業
平成10年 はくばくオーストラリア工場操業開始
平成13年 業60周年 新しい企業理念「Staple Foods Frontier」を制定
第6次中期経営計画策定
本社がある山梨県南巨摩郡増穂町最勝寺。東花輪からは遠いねぇ。。
http://www.mapion.co.jp/c/f?grp=all&uc=1&scl=250000&el=138/27/10.335&pnf=1&size=500,500&nl=35/33/13.096
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