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都市計画道路・高速鉄道スレッド
604
:
荷主研究者
:2005/03/14(月) 01:27:42
http://www.hokkaido-np.co.jp/Php/backnumber.php3?&d=20050120&j=0019&k=200501209327
2005/01/20 11:54 北海道新聞
架線なしで市電復活を
JR苗穂駅周辺での市電復活を検討している住民組織「苗穂駅周辺まちづくり協議会」(辻健一会長)は、十九日の路面電車検討委員会で、北三条通への路線建設を市に求める構想を決めた。建設投資を抑えるために、架線がいらない次世代型電車や、JR北海道が開発した線路と道路の両方を走行できる「デュアル・モード・ビークル(DMV)」の導入を考えていく。
構想によると、JR札幌駅前通から平和大橋付近まで約四キロを複線で整備。建設は市が行うが、運営は民間の出資を募って設立する新会社が行う。通常の電車の場合、変電所や架線柱といった付帯施設への投資が膨らむため、技術開発が進む燃料電池を搭載した電車の導入を目指す。また、既存の電車と比べて車両コストが低いとされるDMVの活用も視野に入れる。
同協議会は下旬の役員会で構想を正式決定。二月中旬に地元住民を集めたフォーラムを開き、市や開発局などに「まちづくりのための市電復活」の有用性を訴えることにしている。(佐藤元治)
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