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都市計画道路・高速鉄道スレッド
396
:
荷主研究者
:2004/04/12(月) 01:21
http://www.hokkaido-np.co.jp/Php/backnumber.php3?&d=20040326&j=0048&k=200403269683
2004/03/26 14:27 北海道新聞
弘前市中心街の都市計画道路開通
弘前市が建設していた市中心街の都市計画道路「3・3・2号富士見町撫牛子線」の中央通り−山道町間が二十六日、開通した。国道7号から土手町商店街までが一本の道路で結ばれることになり、市中心部への交通が便利になった。
開通式は同日午前九時十五分から、土手町通りとの交差点付近で関係者約百人が出席して行われた。金沢隆弘前市長、新戸部満男弘前商工会議所会頭らがテープカットし、弘前市山道町にある明星幼稚園の園児と関係者が歩き初めをした。この後、午前十時から一般車両の通行が可能になった。
整備した区間は中央通りの弘前郵便局前交差点から土手町通りを横切り、山道町通りに至る長さ三百六十一メートル、幅三十六メートル。一九九三年から建設を始めていた道路で、電線地中化などで景観にも配慮したほか、両側に幅八メートルの歩道を確保し、地熱利用の融雪システムで冬でも歩きやすくなっている。
商店街が道路で分断されることになった中土手町商店街振興組合の竹内規夫理事長は開通式の後「道路をめぐってさまざまな意見はあったが、商店街の新しい中心地になる場所だと思う。アクセスが良くなれば郊外大型店と同条件。あとは個々の商店がどう頑張るかだ」と話していた。
(東奥日報提供)
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