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都市計画道路・高速鉄道スレッド
389
:
荷主研究者
:2004/04/06(火) 00:55
【富山ライトレール】
http://www.toyama.hokkoku.co.jp/_today/T20040325002.htm
2004年3月25日 北國新聞
会社名は「富山ライトレール」 富山港線の路面電車化 来月17日に創立総会
富山港線路面電車新会社の設立発起人会は二十四日、富山市の富山国際会議場で開かれ、発起人総代に森雅志市長を選出した。新会社の創立総会は来月十七日に開かれ、総会後の取締役会で森市長が新会社の社長に就任する見通しである。新会社の名称は公募の結果、「富山ライトレール株式会社」に決まった。
発起人会には森市長のほか、発起人となった富山商工会議所の八嶋健三会頭、北陸電力の千代鴻一郎取締役富山支店長、インテックの中尾哲雄社長、富山地方鉄道の桑名博勝社長、北陸銀行の高木繁雄頭取、富山第一銀行の金岡純二頭取、日本海ガスの新田八朗社長が出席した。森市長は「八十年にわたって市発展に寄与した富山港線を、再整備する必要がある」とあいさつした。
新会社の資本金は四億九千八百万円(九千九百六十株、一株五万円)で、発起人が三億六千三百万円(七千二百六十株)を引き受け、残る一億三千五百万円(二千七百株)は約十社から縁故募集する。発起人の富山市は約二億円を出資する。
新会社名の富山ライトレールは、富山港線の路面電車でも超低床車両システム(LRT=ライト・レール・トランジット)を導入することから、採用した。
富山港線路面電車は、JR西日本から富山市が鉄道資産を譲り受け、二〇〇六(平成十八)年度当初の開業を目指す。施設整備などは富山市、路面電車の運行は新会社が担う。
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