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精神医療の真実
1
:
名無しさん
:2025/08/07(木) 13:41:42
精神医療の真実についての関連情報、資料、文献を掲載するスレッドです。
48
:
名無しさん
:2025/10/07(火) 03:36:18
日本の発達障害支援の根幹にビーダーマン博士の影
2009/4/7(火)
アメブロ:seisin-iryo0710/エントリーNO:11050094310
発達障害 子どもの病気
ジョセフ・ビーダーマン博士は、世界で最も有名な児童精神科医の一人ですが、議会の調査を発端として、製薬会社からの多額の金銭を受け取りながら適正に申告していなかった疑いや、製薬会社の利益になるように研究データを操作した疑い、治験の前に特定の製薬会社の利益となる結果が出るよう明示されていた疑い等が噴出しています。
彼の研究をきっかけとして、米国では小児に対する双極性障害の診断が40倍になり、小児への抗精神病薬投与が激増したとされています。
まさに、米国の子どもたちの命や健康を犠牲にして巨利をむさぼってきた張本人です。
この精神科医とそれに追随する製薬会社により、米国の子どもたちは食い物にされてきました。
実は、今になってこの精神科医の影響が日本にも現れてきています。
というのも、彼は日本の精神科医との関係が深く、現在発達障害の普及・啓発の第一線にいる精神科医らと共に講演などを日本で行い、ADHD治療薬のプロモーションなどを積極的に行ってきたからです。
ようやく、彼の意図が日本で現実となりつつあるのです。
49
:
名無しさん
:2025/10/07(火) 03:39:01
児童精神科医ビーダーマン博士と製薬会社との癒着問題
2008年6月8日ニューヨークタイムズ紙
2008年11月25日ニューヨークタイムズ紙
2008年12月31日ニューヨークタイムズ紙
2009年3月19日ニューヨークタイムズ紙
2009年3月27日ニューヨークタイムズ紙
特に、ビーダーマン博士がADHD治療薬の製造・販売をする製薬会社から多額の金銭を受け取っていた頃、積極的に来日しています。
また、その頃にストラテラの臨床試験が開始されています。
そして、2008年5月(つまり、ビーダーマン博士が摘発される前)には、国の発達障害施策の中心的人物であった鳥取大学の小枝達也氏らがわざわざワシントンDCにまで足を運び、ビーダーマン博士を囲ったRound-table meetingを開いています。
小児科臨床2009年Vol.62 No.1には、ご丁寧に日本の精神科医らがビーダーマン博士と共に写った写真が掲載されています。
こういった人物が現在の発達障害支援に大きく影響を与えていることを市民は知らないといけません。
日本のマスコミは、米国で連日の大ニュースになっているビーダーマン博士のスキャンダルを是非取り上げるべきです。
いくらでも情報を提供します。
発達障害支援が、科学ではなく、不正や癒着、犯罪によって推し進められている現実を知り、日本の子どもたちを守りましょう。
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