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精神医療の真実
1
:
名無しさん
:2025/08/07(木) 13:41:42
精神医療の真実についての関連情報、資料、文献を掲載するスレッドです。
44
:
名無しさん
:2025/09/25(木) 20:41:45
ホロコーストは決して過去の歴史ではありません。ナチスの精神科医が推し進めた「民族浄化」「優生政策」の影響はいまだに各地で見られます。
その例を挙げましょう。昨日はこのようなニュースがありました。
セルビア:カラジッチ被告を拘束 ボスニア内戦で虐殺主導
【ウィーン中尾卓司】ボスニア・ヘルツェゴビナ内戦(92〜95年)で、イスラム教徒の虐殺を主導したなどとして旧ユーゴスラビア国際戦犯法廷(オランダ・ハーグ)で人道に対する罪などで起訴されている元セルビア人指導者、ラドバン・カラジッチ被告(63)が21日、セルビア治安部隊に拘束された。
近く戦犯法廷に移送される。同被告は96年に姿を消していた。
欧州連合(EU)議長国フランスは拘束について「EUとセルビアの関係回復への重要な一歩」として歓迎する声明を発表した。
EUは同被告の拘束をEU加盟の主要な条件としており、セルビアは今後、加盟交渉に向け前進するとみられる。
ロイター通信によると、同被告はベオグラードで拘束された。外国の情報機関の情報提供を基に本人と特定した。
カラジッチ被告を英雄視する一部のセルビア人が逃走を手助けしていた模様だ。
セルビア正教の教会で聖職者に変装したり、山の中の洞窟(どうくつ)に隠れていたともいわれている。
45
:
名無しさん
:2025/09/25(木) 20:47:52
戦犯法廷の検察官は22日、ベオグラードを訪問する。法廷への移送も「早期に」行われる見込み。
ブラメーツ主任検察官は21日、「10年以上も拘束を待ち望んだ犠牲者には重大な日だ」と述べた。
同じセルビア人勢力の元司令官で国際戦犯法廷に起訴されているムラディッチ被告は依然逃走中で、今後、ムラディッチ被告の拘束に焦点が移る。
カラジッチ被告は、セルビア人、イスラム教徒、クロアチア人の3派が争った内戦中の95年7月、ボスニア東部スレブレニツァで起きたイスラム系住民約8000人の虐殺を主導したなどとして95年に起訴された。虐殺、人道に対する罪など15件の罪に問われている。
当時、「民族浄化」を目指す被告の姿勢は欧米から厳しく批判された。
46
:
名無しさん
:2025/09/25(木) 20:59:12
【ことば】ラドバン・カラジッチ被告 モンテネグロ北部のぺトニツァ出身。サラエボ大で医学を学んだ精神科医。
92年12月、ボスニアの中で一方的に独立を宣言したセルビア人共和国の初代大統領に就任。内戦を指揮した。96年6月に大統領を辞任した後、行方不明になっていた。
毎日新聞 2008年7月22日 10時59分(最終更新 7月22日 11時07分)
また、つい最近こんなニュースもありました。
信じられない話だと思いますが、1950年代、60年代のアメリカでは、CIAと精神科医が精神病院や軍の施設でマインドコントロールに関する人体実験を行っていたのです。
関わっていたのは、当時の精神科医のトップ(世界精神医学会会長)というから驚きです。
この悲劇も決して過去の歴史ではありません。その影響は海を渡り、日本に悲劇をもたらしました。
オウム真理教の精神科医たちが、まさにこの実験を忠実に再現した結果、日本の安全神話を崩壊させたあの事件が起きたのです。
47
:
名無しさん
:2025/09/25(木) 21:05:20
個人個人の精神科医を見ると、患者の存在性を認め、その患者が本来あった能力を取り戻すことができるよう導く人も中にはいますが、そのような医師にあたる確率はものすごく低いでしょう。
患者をモノ扱いしたり、単なる金づるとしか見ていない精神科医がまだまだ多いです。そんな医師は、患者の意思を尊重することはありませんし、患者を徹底して自分に従わせようとします。
患者を人間として認めることのできない人物に精神科医を名乗る資格はありません。
このような精神科医の存在を許す限り、精神医学が濫用され、歴史に刻まれるような悲劇が再び繰り返されることを食い止めることはできないでしょう。
48
:
名無しさん
:2025/10/07(火) 03:36:18
日本の発達障害支援の根幹にビーダーマン博士の影
2009/4/7(火)
アメブロ:seisin-iryo0710/エントリーNO:11050094310
発達障害 子どもの病気
ジョセフ・ビーダーマン博士は、世界で最も有名な児童精神科医の一人ですが、議会の調査を発端として、製薬会社からの多額の金銭を受け取りながら適正に申告していなかった疑いや、製薬会社の利益になるように研究データを操作した疑い、治験の前に特定の製薬会社の利益となる結果が出るよう明示されていた疑い等が噴出しています。
彼の研究をきっかけとして、米国では小児に対する双極性障害の診断が40倍になり、小児への抗精神病薬投与が激増したとされています。
まさに、米国の子どもたちの命や健康を犠牲にして巨利をむさぼってきた張本人です。
この精神科医とそれに追随する製薬会社により、米国の子どもたちは食い物にされてきました。
実は、今になってこの精神科医の影響が日本にも現れてきています。
というのも、彼は日本の精神科医との関係が深く、現在発達障害の普及・啓発の第一線にいる精神科医らと共に講演などを日本で行い、ADHD治療薬のプロモーションなどを積極的に行ってきたからです。
ようやく、彼の意図が日本で現実となりつつあるのです。
49
:
名無しさん
:2025/10/07(火) 03:39:01
児童精神科医ビーダーマン博士と製薬会社との癒着問題
2008年6月8日ニューヨークタイムズ紙
2008年11月25日ニューヨークタイムズ紙
2008年12月31日ニューヨークタイムズ紙
2009年3月19日ニューヨークタイムズ紙
2009年3月27日ニューヨークタイムズ紙
特に、ビーダーマン博士がADHD治療薬の製造・販売をする製薬会社から多額の金銭を受け取っていた頃、積極的に来日しています。
また、その頃にストラテラの臨床試験が開始されています。
そして、2008年5月(つまり、ビーダーマン博士が摘発される前)には、国の発達障害施策の中心的人物であった鳥取大学の小枝達也氏らがわざわざワシントンDCにまで足を運び、ビーダーマン博士を囲ったRound-table meetingを開いています。
小児科臨床2009年Vol.62 No.1には、ご丁寧に日本の精神科医らがビーダーマン博士と共に写った写真が掲載されています。
こういった人物が現在の発達障害支援に大きく影響を与えていることを市民は知らないといけません。
日本のマスコミは、米国で連日の大ニュースになっているビーダーマン博士のスキャンダルを是非取り上げるべきです。
いくらでも情報を提供します。
発達障害支援が、科学ではなく、不正や癒着、犯罪によって推し進められている現実を知り、日本の子どもたちを守りましょう。
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