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進化論と創造論の正否を論じる掲示板 -1-
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生物の進化を考える場合、大きく分けで進化論と創造論の二つに大別されます。
進化論にも色々な考え方があり、創造論にも様々なバリエーションがあります。
そのそれぞれに関して、その正否を幅広く論じていきたいと思います。
これまで同じしたらば掲示板の「シン進化論と創造論についての第1掲示板」で
同じハンドルネームで投稿してきたので、興味のある方はそちらを参照してください。
知識の有無は問わず、進化論と創造論に関して興味があり、フラットな視点でその正否の議論を展開したい方の参加を希望します。
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そのシステムを駆動するアルゴリズムは現象では説明がつきません。
つまり意図されたものである必要があります。
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腐乱ではなくて生成、それも秩序に基づく生成、言葉を換えれば進化です。
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根本原因は目的です。
無目的、無方向、アルゴリズムの生成を拒絶すれば荒廃と腐乱しか道はありません。
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知性の介在を拒めば、それは無目的、無方向、アルゴリズムの生成の拒絶をもたらします。
自然選択論者はそれで進化、ひいてはこの現実世界が生成されたと言いますか?
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自然選択論者はそう言うんですね。
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つまり自然選択論者はこの世界は熱力学第二法則に従っているのに腐乱しない、その理由は自然選択だ、
と言っている訳です。
これは完全な自家撞着ですね。
自然選択は完全な自然状態で全てが成し遂げられる、こういっている訳です。
ほったらかしの状態で熱力学第二法則に抗う秩序が発生し、更に生命も誕生した、
こう言っているんですね。
それはつまり意図されたアルゴリズムが自然状態で生成される、という事です。
ほったらかしにしておいたら、あたかも誰かが意図したような世界が出来上がってしまった、という事です。
それ自体が完全なる自家撞着です。
そしてそれに全く気付かず道化を演じ続けます。
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進化に方向性が無い、と言うのは総合説論者の強い主張です。
これは言うまでもなく常識ですね。
ランダムな突然変異になんらかの方向性があった困ります。
その無方向性の結果が、あたかも意図されたかのような結果をもたらす、こういう話なります。
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ラマルク的な発想に従ったダーウィンモデルでは多少異なりますが、総合説の述べるところは
進化は完全なる偶然の結果でしかありません。
この考え方が如何に合理性を欠いているか、偶然が意図されたかの様なアルゴリズムの生成が可能と考えることが
どれだけ不合理か、それが理解できない訳です。
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様々なアルゴリズムが単に意味もなく連なってもそこには何も生まれません。
この世界が生成されるためにはそれぞれのアルゴリズムが目的性を有して連携して
組成されることが必要です。
実勢現実世界はその様に成り立っています。
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自然選択論者は、無意味なことをしていたら意味のある結果になった、
簡単に言えばこう述べているのです。
無自覚な彼らは、自分たちの主張のこの本質を理解していません。
道化を演じているのに気付かないピエロたちですからね。
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不合理を不合理と気付かない、思いたくない、或いはそこらか目を逸らす、更には知っていながら知らぬ振り、
そんな事を彼らはズットして来ました。
それが出来るのは、彼らが無自覚な宗教者であるからにほかなりません。
それを科学と錯覚できる恐るべき無自覚な宗教者です。
彼らは礼拝を科学と錯覚できるんですね。
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目的性のあるアルゴリズムが自然選択によって組成される、こう考えないと自然選択論は破綻します。
このあからさまな不合理が理解できないですか?
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自然選択に3つのステップが必要である事すら理解できないで自然選択を語る、
この無自覚と無理解が自然選択論者とその追随者の実態です。
ピエロとそのピエロに追従するピエロたちです。
道化を演じ続けることが出来るのは、つまりその自覚が無いからです。
目が醒めないんですね。
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目的性のあるアルゴリズム、つまりゲノムです。
こんなに分かり易い例は無いですね。
人のゲノムは30憶の4文字の塩基が連なる暗号情報、つまりコーディングされたプログラムです。
30億文字のプログラムを自然が書いたんですね、ダーウィン流に言えば。
どーやって?
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この最も象徴的な知性の介在を否定するんですか。
いかなる自然選択論者もこの暗号性に踏み込んだ説明を成し得ている者は
誰もいません。
そもそもそこまで踏み込めませんね。
化学進化でRNA組成される、と言った物質的な生成の話までしか誰も出来ません。
コドンの形成に関しても、それが意図されたタンパク質を形成する過程を獲得した説明など
誰も出来ません。
しかしこの明白にして根源的な事実は無視あるいは軽視されて先に進みます。
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これは猿にタイプライターの打たせるどころの話ではありません。
それより遥かに複雑な工程が要求されます。
そんな事も理解できないんですかね。
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寄生虫の知能戦略、昆虫の完全変態、パンダの進化、カッコーの托卵、キリンの首、アリの集団知能、人間への進化、
これら全て、自然選択では説明がつきません。
前適応、適応放散、共進化、これらの言葉も同様です。
種分化、種の多様化、生物の複雑化、種の明白な境界の存在、これらも勿論同様です。
意識の獲得なんて全く有り得ないですね。
ゲノムを持ち出すまでもない話です。
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第二ステップの話は少し書きましたが、泰一ステップは言うまでもなく変異です。
意識獲得に至る最初の微細な変異って一体何ですか?
ダーウィンはこの話からは逃げています。
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ダーウィンが終生こだわり続け、気にし続けたは連続した変異の証拠です。
その証拠の不存在を一貫して自説の弱点として認識しながらも、その不存在の言い訳を
止めようとしません。
その化石がまだ発見されていない、そもそも化石にならなかった、と言う訳です。
現在ミッシングリンクは埋められている部分もありますが、それは完全な連続性を示すものではありません。
巨大なミッシングリンクの穴は至る所で大きな口を開けています。
それは枚挙にいとまがありません。
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進化は跳躍します。人間を見ればよく分かります。
つまりダーウィンが構想した微細な変異が水生起した結果の進化などそもそも存在しないのです。
それは同種間での変異に過ぎません。
ゲノム重複の意味が分かりますか?
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ホモサピエンスは誕生した時点でホモサピエンスです。
ネアンデルタールも同様。
何か別のものから変異が積み重なってホモサピエンスになった証拠はありません。
これは最も時代が新しい、証拠が残りやすい時代の話です。
それも偶々化石にならなかった、まだ見つかっていない、と言いますかね。
完全に連続性のある変異の証拠は何一つありません。
勿論種の移行に関しての話です。
ピエロたちはそれでも礼拝を止めようとはしません。
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自然選択を唱えていさえすれば、学会から排除されることはありません。
一般人も、ああ当たり前のことを言ってるな、と認識されます。
擦り込まれているんですね。
病根は根深いです。
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ネットの片隅のこんな所でこちらがいくら叫び声を上げようと誰の耳にも届かないかもしれません。
しかし真実を知らしめる、これは義務であり責務と感じます。
我ながら偉いですね笑
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ターゲットはピエロ。底辺ピエロは屑なので相手にする必要もない。
ダーウィンのおもちゃの家の周りに巣食うピエロたちです。
それも無自覚な。
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彼らはダーウィン同様説明出来なことを説明出来ていると錯覚できる質の悪いピエロだちです。
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科学と空想の区別も付けられません。
自らの排他主義にも気付きません。
それはピエロたちにとても顕著です。
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事実と不合理を捻じ曲げて平然と科学を騙る自覚のない詐欺師たちです。
彼らには合理性の概念がありません。
アルゴリズムを理解しないので知性の意味も分かりません。
それを科学と呼ぶ周辺にたむろするピエロたちもまた無自覚な道化を演じて憚りません。
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この奇怪が光景がおもちゃの家の周りに繰り広げられています。
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この奇怪な光景を見ている吐き気がします。
底辺はおぞましいので見ません。
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底辺の異常さも想像を絶しまね。
重度の発達障害で目も見えません。
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指示代名詞が追えない所の話では無いですね。
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ピエロの中にはこんな目も見えないピエロもいるという事です。
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それで「荒らし」に逃げ込むんだから始末が悪いです。
低能とかそういうレベルの話ではありません。
痴呆ですね。
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それも悪質な痴呆です。
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荒らし行為しか出来ない訳ですからね。
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まあ、このスレには関係ありません。
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概観するに、1930年代の集団遺伝学者たちが一番罪深い様にも見えます。
ダーウィンのしなだれかかった妄想を植え替えて土をもって水と肥料をたっぷり与えました。
今は大木となったその妄想の木は葉が生い茂っています。
未だに水と肥料をやるのに余念のない人たちがいます。
それも同類という事です。
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ダーウィンは有害無益な存在です。
それを崇め祭っているんだから、奇怪としか言いようがないですね。
ピエロは楽しいんですかね。
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誤った概念を真に受ける、妄想を真実と信じ込む、信じ込んで検証できない。
これは信仰と言うより病気ですね。
病名は何ですか?
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先ずはラマルクから勉強しなおしましょう。
次はウォーレスです。
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ダーウィンの説には何一つ意味がありません。
ラマルクやウォーレスでもまだ意味があります。
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ここまで無意味な妄想を奉るんですね。
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ダーウィンは自然選択論の主張の正当性を示したいがために種の起源を書いています。
そして自然選択論は何の根拠もない完全な誤りです。
従って、種の起源には意味がありません。
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全く持って無意味な労作です。
その労力は進化論のミスリードと言う形で結実しました。
それは有害です。
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有害図書に指定したいところです。
ピエロは経典と崇めてるんですがね。
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アカデミズムの中心で崇めている人たちはホントにお馬鹿さんです。
でも当人たちは真剣です。
道化に気付かぬピエロなんでね。
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自然選択に固執するのは他の可能性の考察を封じ込める作用があります。
その辺りの理由は良く分かりませんが、彼らは極めて排他的です。
それはひとつは科学信仰と関わっています。
この問題も根深いですね。
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発達障害も疾患ですがこれは先天的なものでどうしようもありません。
信仰と言う病は後天的です。
しかしこれも一度冒されると中々治癒しません。
ましてやその自覚が無ければ猶更です。
これも発達障害同様救いのない口ですね。
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疾患はつまり病ですから刑事責任も精神疾患により減免されることがあります。
しかしそれを指摘されても尚同じことを繰り返すのは当然処罰の対象になります。
情状が無いと見做されます。
荒らし行為も同様です。
まあこのスレにはもう関係ありませんが。
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ダーウィンの妄想は進化論の方向性を捻じ曲げましたが、それを利用しているには科学万能主義者です。
UFOを必死になって否定してきた連中と同類です。
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彼らは科学万能主義も一種の信仰であることに気付きません。
ピエロですからね。
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重度の発達障害をピエロと呼ぶのはピエロが可哀そうです。
でも悲惨なピエロです。
ピエロには悪いですが。
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発達障害にも色々いますから強い虚言癖を持つ発達障害もいます。
「荒らし」であることに変わりはありません。
何れも発達障害の遣り場が無く、荒らし行為に逃げ込みます。
悲惨なピエロですね。
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重度の発達障害は全く同じ括りで語れます。
悲惨なピエロを自覚できないでの何度でも同じこと繰り返して飽きることがありません。
それは疾患でも尚責任を問われます。
当然ですね。
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まあ、このスレには関係のない事ですが。
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無知と無能が合わさるとどうなるか、よく示しています。
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無知は信仰の母体ですから。
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無知に罪は無い、と言うのは嘘です。
少なくとも発達障害にとっては。
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発達障害にとっては暗号性の理解は難しすぎるようです。
暗号性は知性そのものですから知性が欠落する発達障害にそもそも理解できる筈もありませんね。
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「木村博士も述べているように、いかにして二つのレベルの進化を統一的に理解できるか? これは今後の分子進化学に課せられた重要な課題である」
木村博士の「生物進化を考える」から26年後の2014年に宮田隆京大名誉教授がその著書で述べています。
これは木村博士の時代に存在した問題がその後何ら解決していないことを示しています。
前にも書きましたね。
その接合の検証自体が極めて困難、現時点でも歯が立たない問題です。
つまり2説は並立して存在しており決して折り合ってはいません。
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2説が何を指しているのか、自明ですね。
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つまり自然選択説と中立説は未だに接点が見出せていないです。
この明白な事実を無視して、2説が折り合っているとするのは全く根拠のない話です。
その説にかかわっている当人たち自身が述べているんですよ。
それを無視して、中立説は自然選択論の一部であると平然と語る総合説論者は一体どういう神経をしてるんでしょね。
彼らは自らの不明を詫びるべきです。
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痴呆の発達障害が何を考えても無駄です。
痴呆ですよ。
何も理解できない、自分の言ってることすら。
それでスレを毀損できるとやっきになって荒らしにかかります。
まあ、このスレには関係ないですが。
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このスレはしっかり「荒らし」は排除できるので、荒らしにスレを毀損される心配はありません。
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中立説と自然選択説は並行線を辿って接点は未だにありません。
これ一つとっても、総合説が如何に誤魔化しに満ちているか、雄弁に物語っています。
両立させたいなら、先ず中立であるとする分子進化が表現型にどう発現されるか、そのメカニズムを解明する必要があります。
その検証は通常膨大な時間軸を要するので極めて困難です。
前にも説明しましたね。
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その検証がいかに困難であるか明白なのに、両説は折り合っているなんてよく平然と言えるもんですね。
全てこの調子です。
そもそも自然選択論自体が全ての現実に反しています。
ダーウィンが有害である所以です。
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大腸菌の培養は時間を相当圧縮できますから、その経過時間で全ゲノムを追い続ければ解明の糸口が見つかるかも知れません。
しかしこれも極めて非現実的ですね。
でも明示的な証拠を得るためにはそれくらいしか方法がないかも知れません。
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研究者はそれが商売ですから、その方法を色々検討してもらいたいですね。
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自然選択の検証はどうなんですかね
最低3つのステップが必要です。
その全てのステップが存在することを実証しなければだめです。
そもそもその理解が出来ていないんで、話にならないですね。
最低限の検証です。
どーせやる気もないでしょうが。
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ただ適応的に変異しさえすれば自然選択だと言う極めて安易な思い込み。
よくそれで科学者を名乗れるもんです。
適応的な変異が自然選択の結果であると言うためには前述した3ステップの検証が不可欠です。
適応的な変異には自然選択以外の原因もあり得ることに何故思いが至らないのか。
まあ科学者失格です。
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何か適応的な変異が見出されると自然選択が検証された、なんてはしゃぐ研究者が結構いますね。
自然選択が検証されることの何が嬉しいのか、そもそも検出なんてされていません。
こんな感じて自然選択論者の判断は極めて甘いです。
科学的な検証の意味を十分理解することなく科学者を騙っているんですね。
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遺伝的浮動にかんしても如何にその言葉がいい加減に使用され、誤解と誤認に満ち溢れた説明がなされてきたか、
繰り返し説明して来ました。
つまり進化論村はそういう所なんですね。
それがおもちゃの家の周りに城下町を形成している訳です。
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自然選択は進化を説明する理論である限り、完全な誤りです。
それを用いて進化を説明しようとする時点で、その考え方は誤りであると断定できます。
進化を説明するにはその根本原因であるゲノムの変異した理由を説明する櫃があります。
逆に言えばそれが説明出来なければ進化の理由を説明したことになりません。
ゲノムの変異に関して説明しているのは中立説位で、その中立説は繰り返し述べているように自然選択論と全く接合していません。
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それ以前に、自然選択論は進化を説明する理論としては論理的に完全に破綻しています。
この話も何度もしてきましたね。
それを専門家も含めたV多くの人たちが「漠然」と正しいと信じ込んでいます。
適応的な変異が起こればそれは自然選択だ、この程度の浅薄な理解で、です。
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無知が宗教の母体であることも何度も述べてきました。
自然選択論に対する無知と無理解は結果としてそれが信仰の対象になると言う皮肉な結果をもたらします。
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そしてこれまた皮肉なことに、彼らは宗教を敵視し自ら宗教と対極にある存在と位置付けているのに、
その自分たち自身が宗教的なドグマの虜になっていることに全く気付きません。
道化を演じ続けるピエロの所以です。
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YouTubeでいくつか生物或いは進化に関するチャンネルがありますが、これまた全く安易に自然選択の言葉を
使っているケースが多いですね。
自然選択論に関しての無知無理解は極めて広範に深く染みついています。
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自然選択論はダーウィンの空想であり、何度も説明してきたように何人科学的な実証はありません。
事実によってそれが完全に裏付けられた例は皆無です。
単なる適応的な変異の例示では証明にはならないことも繰り返し述べてきました。
それにも拘らず、それが当然の科学的前提であるかのように述べられます。
あたかもニュートンの重力方程式のようにね。
敢えて相対性理論とは言いませんが。
とんでもない思い違いです。
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この詐術に多くの人が騙され、またそれによって騙してきました。
目が醒めないんですね。
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科学では無い空想を科学と信じ込むわけです。
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現在も事実ではない多くの事が一部の人たちに事実だと信じられていますが、
自然選択論はその最たるものの一つです。
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これは「人類」の恥です。
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科学的な証明が全く存在しない空想上の理論が自然選択論です。
ダーウィン自身もそれが科学的に証明されたとは一言も言っていません。
更に終生化石証拠の不存在を気にしています。
「このように考えれば説明可能だ」
この一点張りです。
よくそれで信じられますね。
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総合説はその自然選択論にあたかも科学であるかのような体裁を与えた
これまた極めて罪深い理論です。
勿論科学的に何一つ実証されていません。
総合説を称して美しい理論体系なんていう人もいますが、一体どこを見ているんでしょうね。
継ぎ接ぎだらけのごった煮、醜悪な理論体系です。
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自然選択自体がそもそも空想ですが、それをムリクリで突然変異と接合させます。
更に前述したように決して接点のない中立説やら何やらを取り込んでいるかの様に装います。
頭が全く整理できないんですね。
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遺伝的浮動、生殖隔離、この辺りの話も誤解と嘘と誤魔化しに満ちています。
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先ず自然選択を完全に頭から消し去ることが必要です。
それが出来ないと、何時まで経っても迷路から抜け出すことが出来ません。
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もう一つ、「偶然だけ」では決して進化は導かれないことを知るべきです。
若しそれが出来ないなら、それは想像力が決定的に欠如しているという事です。
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ラマルクとダーウィンは対立する進化論の様に捉えられ、その様な主張を行う人たちがいますが、
ダーウィン自身も述べているように、彼は同様に変異の原因を考え、ラマルクを支持しています。
それは種の起源に記載があるので、そんな主張をする人たちは種の起源を読まずに適当なことを述べていることになります。
その様な恥ずべき発言が平然とまかり通っているのが進化論村界隈です。
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自然選択を知らずに自然選択論を語る、ダーウィンの知らずにダーウィン主義を語る、
その様な恥ずべき事が咎めだてされる事が無い、そんな非常識がまかり通ります。
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そう言えば「荒らし」なんかはその極端な例ですね。
荒らす以外の事は何も知らない、恐るべき無知です。
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おもちゃの家の周辺に何故そんな城下町が出来上がってしまったのか、一部の無分別な人達と言うよりは
あまりに多くの人たちが集っていますね。
この異様な光景を当たり前と思う、まあ思考の貧困としか言いようがありません。
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無知はヒタスラ恥を晒します。
知能が低い、理解できない、調べない
そして嘘を吐きまくります。
つまり何から何までデタラメ。
それが「荒らし」ですね。
嘘を吐きまくってレスを毀損する事しか頭にありません。
このスレはそんな「荒らし」からは守られていますから安全です。
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嘘と妄想と事実の区別がつかないんで、結局荒らしに逃げ込むしかないんですね。
つまり痴呆です。
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痴呆が文章を書く自体がとんでもない過ちですが、荒らし目的なら正当化されると思い込んでいる異常者です。
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当然このスレからは排除されるので、書き込むことは出来まませんね。
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まあ、狂人のレベルです。
dから荒らし行為が止められないんですね。
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木村は、1988年に次のように述べました。「今後に残された大きな問題の一つは、表現型レベルの進化(注:形態の進化)と分子レベルの進化との間にどうしたら橋渡しができるかということである」[木村資生著『生物進化を考える』岩波文庫(1988年)58ページ、注:筆者]
それから30年近くたった近年、分子進化学者の宮田隆は次のように書いています。
「木村博士も述べているように、いかにして二つのレベルの進化を統一的に理解できるか? これは今後の分子進化学に課せられた重要な課題である」[宮田隆著『分子から見た生物進化』講談社ブルーバックス(2014年)42、43ページ]
形態の進化を、DNAの突然変異によって分子レベルで説明することができないという未解決問題が、現在なお存在しているのです。
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狂人は常に嘘を語ります。
狂人ですから。
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進化論村のピエロたちはさすがに狂人ではありません。
道化に気付かぬピエロです。
さすがに狂人とごっちゃにするんのは失礼ですね。
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