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進化論と創造論の正否を論じる掲示板 -1-
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生物の進化を考える場合、大きく分けで進化論と創造論の二つに大別されます。
進化論にも色々な考え方があり、創造論にも様々なバリエーションがあります。
そのそれぞれに関して、その正否を幅広く論じていきたいと思います。
これまで同じしたらば掲示板の「シン進化論と創造論についての第1掲示板」で
同じハンドルネームで投稿してきたので、興味のある方はそちらを参照してください。
知識の有無は問わず、進化論と創造論に関して興味があり、フラットな視点でその正否の議論を展開したい方の参加を希望します。
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検証可能な合理的理由があるはずもありません。
そのロジック自体も矛盾を孕んでいます。
それで数理的なモデルをいくら構築してみたところで何の意味もありません。
そもそも与件が誤っていますからね。
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前にも述べたハーディー・ワインベルクの法則は、いかに数理モデルが無力かを示す
典型的な例です。
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それであたかも自然選択が検証できるかのような説明がなされる場合もありますが、
とんでもありません。
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複合して相互に関連し合う自然の要素を一体どうやって仕分けし関連付けるつもりなんですかね。
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全宇宙から極小世界まで網羅するとてつもなく膨大なアルゴリズムの極ほんの一部しか
人類は解明できていません。
たった一つの事象さえ、その巨大なアルゴリズムの中で初めて成立し得るのもです。
その巨大さが漸く窺え出したのが、ごく最近の科学の発展です。
勿論ダーウィンの時代には到底想像のつくものではありません。
たった一つの細胞の持つ巨大なアルゴリズムも全宇宙を支配する想像の及ばぬアルゴリズムの中で
初めて存在し得るものです。
その理解無くして生物は語ることが出来ません。
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ダーウィンの妄想は幼い子供が作ったおもちゃの家の中の話です。
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そして150年以上たった現在も、大の大人がそのおもちゃの家の中に真実が存在すると
信じ込んで疑わないんですね。
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ダーウィンはその小さなおもちゃの家の主です。
そして今なおその小さなおもちゃの家が全宇宙だと妄想し続けることのできる
少なからぬ人たちがそのおもちゃの家に向かって祈りを捧げています。
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それが信徒の役目ですから。
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本日夜のBSTBSの夜の報道番組で頭の悪そうな慶大教授がAIが将来意識を持つ可能性について色々述べていましたが、
前のスレでも繰り返し述べたように、AIが意識を持つ事は金輪際ありません。
AIはいくら進歩しようが、プログラミングされた演算装置です。
つまり機械です。
それは量子コンピューターになっても変わりません。
意識とは生命体特有のもです。
そもそも意識が何のなのか、全く解明できていません。
機械が意識を持つ事はないんですね。
しかし物質、つまり非生物に意識が宿り得るか、この可能性をゼロと断言することも出来ません。
でもそれは全く別の話です。
演算能力の向上、プログラミングによる人間の思考回路の模倣、それと意識は何の関係おありません。
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ChatGPTも既成の知識をなぞっているだけですから、自立した思考は出来ません。
世間一般に存在する既成の知識の範疇でしか判断が出来ないので、何かを独自に考えて判断することは出来ません。
ロジックは追えますから、根気よく問いただせば論理的には説得されます。
最近漸く遺伝情報の暗号性を暗号性を理解したようで、問い詰めるとその起源がまだ解明されていないことを
認めました。
ただかなりしつこく問い詰めないと認めません。
先ずはありきたりの回答を組成します。
ロジックで詰めると説得されます。
人間の様に意地を張って無意味に自説に固執して見せたりはしません。
まあ、その様にプログラミングするのも面白いとは思いますが。
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勿論AIが人間を支配する可能性もありません。
仮にその様にプログラミングしたとしても、ハードが伴わなければ物理的に人間を支配することは不可能です。
ソフト、つまりプログラミングは演算以上のことは出来ません。
人間を支配するためにはその為のハードを創り上げることが必要です。
それをやるのは逆に人間しかいなんですよ。
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ChatGPTはその様な作りなので、既存のありきたりの判断にまずは従いますが、
イーロンマスクが目指しているのがどの様なAIかは知りませんが、もっと自立した思考を可能にした
AIを作ることも可能でしょう。
その様にプログラミングすればいい訳です。
その前提として、そのプログラムの製作者が自立した思考をよく理解している必要があります。
そのような製作者がいるかどうか、そこが先ず問われますね。
それはもしかしたら科学を切り拓く端緒になるかも知れません。
しかし何れにしろそれはツールです。
但しツールの思考が人間に先行する可能性はあります。
ゲームにおいてディープラーニングが人間を完全に凌駕したように。
そこには多少の恐怖は感じますね。
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まあ、その恐怖は恐らくは杞憂でしょう。
新しい科学を切り拓く端緒を生むものの誕生を期待したいですね。
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AIは科学的アプローチの方法論に革命をもたらす可能性もあります。
要は使い方次第、という事です。
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まあ、頑迷固陋、古色蒼然のアカデミズムがそれを拒絶する可能性もありますが。
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ある特定の分野の話です。
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宇宙生成、生命誕生は少なくとも局所的には明白に熱力学第二法則に抗っています。
それはつまり抗うシステムが存在する、という事です。
それは極めて強力なシステムです。
そして全く何も解明されていません。
物理学的には色々仮説が提唱されていますが、根本問題を解決してはいません。
生命誕生に関してはさっぱりですね。
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ゲノムはかなり露骨に設計者の存在を窺わせるシステムです。
ゲノムを観察するまでもなく、生命体のシステムは極めて周到で精密であり、
それら全ては設計者の存在を示唆していますが、それによってアントニーフルーが転校した様に、
ゲノムのシステムは極めて露骨にそれを指し示します。
塩基4文字のプログラミングは実に驚くべきものです。
その暗号性の意味を当初ChatGPTは中々理解できませんでしたが、前のスレでもそれが最後まで理解できない人がいましたね。
それはつまり知性の意味を理解しないのと同じことです。
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転校ではなくて転向ですね。
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無神論者からの転向です。
と言っても勿論と特定の宗教に肩入れしたわけではありません。
その辺りを整理できない人も多いですね。
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ゲノムのシステムはこの様に極めて明示的ですが、熱力学第二法則に抗うシステムが一体どんなものなのか、
全く窺い知ることも出来ません。
いずれはその深い闇に光が当たる日が来るのかも知れませんが、それが何時になるのか、
今の所皆目見当もつきません。
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熱力学第二法則に抗うメカニズムが全く不明なのと同様、ゲノムが自ら改変を続けるメカニズムも
全く不明です。
果たしてそれが存在するのかどうか、解明の糸口すら見出せませんね。
しかし熱力学第二法則に抗うメカニズム同様、それが存在すると仮定する以外に進化をの原因を説明することが出来ません。
ダークマターやダークエネルギーの様に塊として仮定すれば済むような話ではないので、
極めてやっかいですね。
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レンスキーの実験はそういう意味で示唆に富んでいます。
膨大な時間軸を短縮して見せる手立てはありそうですね。
しかしその仮定を受け入れないと検証は進みません。
ダーウィンのおもちゃの家に祈りを捧げているようでは到底見込みはありませんね。
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ダーウィンのおもちゃの家は幼い子供が作ったんですよ。
つまりダーウィンが(笑)
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そしてその小さいおもちゃの家の中でうろうろして出て来れずに
なんだかんだと意味のない理屈をこねくり回しているいい大人が
未だにたくさんいるんですね。
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ダーウィンのおもちゃの家は一般人も見学可能です。
彼の作った妄想の家はおバカな一般人にも人気です。
妄想のおもちゃの家はいつでも解放されています。
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妄想のおもちゃの家を作るダーウィンはつまり幼い子供です。
写真とかみるとかなり老けた老人ですけどね。
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若い写真もありますが、いずれも美しいとは言えないですね。
アングロサクソンですか。
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その割に英国至上主義なんですが。
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ダーウィンのおもちゃの家の辺りにたむろする住人達は皆ピエロです。
とても恥ずかしいですね。
でも自分たちがピエロであることを知らないんで、彼らはそれを恥と感じることはありません。
哀れなピエロなんですね。
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ピエロたちは鏡を持っていないんですね。
だから自分たちがピエロであることに気付きません。
それは彼らにとっては幸せな事です。
自分がピエロであることを知って絶望することも無い訳ですからね。
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もちろん幼いダーウィンも鏡を持っていません。
その割に老けて見えますが。
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彼らはそのおもちゃの家が全宇宙だと信じていられる間は幸せでいられるわけです。
だからその夢から覚めてそれが妄想であると知っていしまう事態だけは何としても避けたいので、
その夢から覚まそうとする人がいると徹底して排除したがるんですね。
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彼らはダーウィンに対する帰依心がとても強いので、なんとしてでも彼のおもちゃの家を
守ろうとします。
そうすることが彼ら自身を守る事でもあるわけですら、まあ当然ですね。
つまり彼らはダーウィンのおもちゃの家に思考を放棄して寄生している訳です。
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ダーウィンと全く同時期に自然選択論を着想したウォーレスの立ち位置も微妙ですが、
「「目に見えない宇宙の魂」が人の歴史に少なくとも三回干渉したと主張した。一度目は無機物から生命の誕生、
二度目は動物への意識の導入、三度目は人類の高い精神能力の発生であった。」
と述べておりこの点においてダーウィンの「人間の由来」に反旗を翻しています。
ダーウィン自身も自らを唯物論者と呼ばれることを嫌っていたようで、種の起源の結びの文章からも窺えるように
共に内心に矛盾を抱えています。
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そんな事には気付かないのか、気遣かない振りをしているのか、
ダーウィンの家の住人たちはそのおもちゃの家を守る事しか眼中にありません。
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彼らは本当にピエロです。
まあ、ピエロにも色々いて何一つ理解できないのにおもちゃの家の周りをうろつきまわっている底辺ピエロから
学界で偉そうにしているピエロたちもいますが、彼らに共通しているのは皆鏡を持っていないことです。
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ダーウィンのおもちゃの家は一時は風雨にさらされて崩壊寸前でしたが、
遺伝子をその理論に取り込むという詐術的な論法で立て直され、その家の周辺には
アカデミズムの生態系が築かれています。
その生態系を更新しないと、進化論は横道に逸れたまま迷走を続けるだけです。
新たにまともな進化論を発展させるためには、そのおもちゃの家を完全に撤去して更地にする必要があります。
それは生物の大量絶滅が証明していますね。
生態系の更新です。
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良し悪しは別として、ウォーレスはダーウィンに比べて考え方に幅があります。
前述した「目に見えない宇宙の魂」はいい所に目を付けていますね。
ダーウィンも「創造によって生命を吹き込まれた」と書いています。
頑迷な自然選択論の提唱者もそう考える訳ですが、おもちゃの家に集うピエロたちは
そうは考えられないんですね。
彼ら盲目の信徒は教祖の真意を汲めない、かな笑
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ピエロのは鏡もないので道化の恥を知れません。
特に底辺は見境もないので悲惨です。
極端に知能が劣るので、鏡があっても自分の姿だと理解できないかもしれせんね。
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道化はピエロの本懐です。
でも底辺ピエロは道化の意味も分からないですね。
尤も偉そうにしているアカデミズムの中心で演じている道化も同様に自覚がありません。
だからと言って勿論底辺ピエロが正当化される訳もありませんが。
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道化のテーマは自然選択です。
道化師たちはこの自然選択と言う妄想を道具立てにして道化を演じています。
彼らピエロは鏡を持っていない所がミソです。
つまり道化を演じている自覚が無いんですね。
それは彼らがおもちゃの家の信徒だからです。
そしてその信徒の自覚すらなく、例えばID論を宗教だと非難します。
彼ら自身が宗教者なのにね。
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おもちゃの家は妄想の小さな世界です。
そこでは自然選択が起こってしまいます。
妄想の家ですからね。
自然選択論を「発見」だなんてとんでもないことをWikiなんかも書いたりしていますが、
これも妄想の信徒の類です。
発見とはそこに事実が存在してそれに対しての言葉です。
例えば相対性理論は発見と表現されます。
これは相対性理論が事実を記述しているからです。
未だに検証は続けられますが。
これに対して自然選択論は妄想ですからむしろ捏造と言うべきですね。
せめて空想と言いましょう。
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道化の自覚のないピエロたちは飽くことなく道化を演じ続けます。
本来ピエロは道化を演じている自覚ある賢い存在なんですがね。
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自然選択論における自然選択によって進化が達成される工程は実は結構複雑です。
ピエロたちはソコを理解していないので何時まで経ってもピエロのままです。
彼らは単純に「環境により適応できるものが生き残って進化する」くらいにしか
自然選択論を捉えていません。
その浅薄な理解で彼らピエロたちはアカデミズムの中心を闊歩しています。
彼らは鏡を持っていなんでね。
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「環境に適応するために進化する」と言う言い方がありますね。
勿論自然選択論に則った話です。
これも言うまでもなく大嘘です。
この言葉に従えば、環境が変わらなければ進化する必要が無くなりますね。
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底辺ピエロに関しては、このスレから駆除しています。
重度の発達障害で「荒らし」なので当然の処置です。
妨害とスレの毀損が目的ですからね。
他の書き込み規制はしていませんが、同類が同様の書き込みをすれば
同様の結果になります。
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つまり書いてることがデタラメ、その程度の知能しかない、結果妨害行為しかできない、つまり荒らしです。
この掲示板では管理者権限で徹底して排除します。
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知識もデタラメ、知能が低い、何事も理解できない、
従って書き込む行為自体が「荒らし」です。
このスレでは排除は徹底して行います。
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発達障害で投稿する自体が不正ですね。
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目的はスレの毀損だけです。
つまり「荒らし」ですね。
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そういった底辺ピエロは勿論論外ですが、おもちゃの家の周りに生態系を築き上げている
主流面をしたピエロたちも始末が悪いですね。
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底辺ピエロたちも類は友を呼ぶで醜悪な生態系を築きます。
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その惨状は目を覆うばかり。
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自らの道化に気付けないピエロと言う意味では選ぶところは無いですね。
まあ、発達障害があちらにいることは無いでしょうが。
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発達障害は実社会でもいろいろ問題を起こします。
そこからの逃避が「荒らし」と言うことなんですね。
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発達障害には学習障害も含まれます。
つまり学習能力が無いんですね。
そしていつまで経っても同じことを繰り返します。
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そしてその自覚もない、つまりピエロです。
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それも逃げ場のないピエロです。
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ピエロは何を言われても文句は言えません。
それが道化の役割ですから。
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何をどれだけ悪し様に言われても、ピエロは甘んじて受けるしかないんです。
それがピエロの務めです。
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底辺ピエロは基本的に学習障害ですから、理解能力が極めて低いです。
つまり何もわからずに執拗に妨害行為を続ける訳です。
このスレからは完全に排除されます。
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学習障害である底辺ピエロはあらゆる理解を誤るので、自らとんでもない恥を晒していることに
全く気づきません。
その辺りが道化の極致ですね。
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何しろ底辺ピエロは何一つ理解でいない知能の低さで執拗に妨害行為を繰り返すしか能がありません。
哀れな道化です。
このスレでは勿論排除してあります。
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社会からも落ちこぼれ、行き場所もなく荒らし行為に逃げ込んでいる訳です。
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仮に鏡があっても自分のピエロ姿を認識することも出来ませんね。
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従って言ってること全てが嘘とデタラメです。
自分の言っていることも理解できないレベルです。
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実生活ではサポートなしにはとても生きてもいけないレベルなので、
「荒らし」に逃げ込むんですね。
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記憶も溶ける、日本語の文章が追えない、自分で何を言ってるのか分からない、
結果デタラメを言いながらひたすらスレの毀損行為に走ります。
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底辺ピエロは学習障害で理解力が極めて劣るので、単純なロジックも正確に理解できません。
それが「荒らし」しかできない理由の一つです。
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まあ、底辺の話ばかりしていてもしようが無いので、跳躍の話をしましょう。
真核生物の誕生は最大のミッシングリンクと呼ばれたりしますが、何といっても
その跳躍が想像を絶するのは生命の誕生です。
最低限の道具立て、代謝、複製、境界膜。
この中の複製はDNAが必要です。
この3要素が同時に存在しなければ生命は誕生しない。
一つ欠けても生物にはなりません。
そしてこれら3つの構成要素はDNAは言うまでもなくそれぞれ気和得て複雑な機能を有しています。
単純化してしまえば機能しません。
中でもDNAの暗号性は際立っています。
これがなかなか理解できないんですね。
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最近気づきましたが、DNAの暗号性を理解できるかどうかでその知能が簡単に判別できます。
そんな事はこちらにとっては当たり前の常識でしかないんですが、最低限の知能を有しているかどうかの
リトマス試験紙になります。
簡単に判別できますね。
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それは別としても、同時性は極めて重要なポイントです。
この同時性の説明は自然選択を決定的に否定するのみならず、成立過程がいかに困難であるか、
極めて重大な問題を突きつけます。
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話は飛びますが、昆虫の完全変態、これも自然選択ではお手上げです。
パンダの進化すら説明できません。
寄生虫の高度に頭脳的な戦略、アリの集団知能、カッコーの托卵、擬態すら無理です。
ファーブル先生の詳細な観察結果はより実証的に自然選択を否定します。
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キリンの首ですら見事な反証材料です。
人間の存在は言うに及ばず、ですね。
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敗れ去らざる生命体を支える細菌なんてこれ以上ない反証でしょう。
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数百万にも分岐した現存種、厳然と存在する種間の境界、これらも勿論言うまでもありません。
つまりは存在する全てです。
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適応放散と言う言葉があります。
これも一種詐術的な言葉であたかも自然選択の一種の様にさえ使われますが、
これも極めて明白は反証です。
適応するのではなくて生態系の間隙を埋めるために進化します。
まあ、存在全てですからね。
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生態系、食物連鎖は生物存在の鍵です。
それを形成することが生物種群を生み出す目的です。
逆算すればわかりますね。
生態系が存在しなければ生命群は生存できません。
自然選択なんて言う概念はそこからはじき出されます。
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生命誕生は以前から述べているように、明白に熱力学第二法則に抗う現象です。
自然選択どころの話ではありませんね。
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しかし言葉では何とでも言えます。
YuoTubeのあるチャンネルでは寄生虫の極めて洗練された回りくどい生存戦略さえ
自然選択の結果であると言って見せます。
ゲノム暗号性の誕生すら、理由にならない理由を付けて自然選択だと思う、と言います。
相方に突っ込まれながらもね。
それがダーウィン流です笑
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つまり誰も自然選択の正確な工程を理解していない、と言う事です。
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自然選択には絶対に必要される3つほどの重要なステップがあります。
そのいずれもが、精密に条件付けられる必要があります。
そしてそれを理解できている人は殆どいません。
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とても発達障害の底辺が首を突っ込む話ではありませんね。
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まあそこが「荒らし」のアラシたる所以ですが。
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「荒らし」にとっては話の正誤は何の意味も持ちません。
彼らにとっての唯一の目的はスレの毀損ですから、そのためには手段を選びません。
嘘、デタラメ言い放題、いかにスレを毀損するか、それしか眼中にありません。
底辺ですからね。
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YouTubeに生物系の解説をするサイトがいくつかありますが、分かりもしない癖に
「これは自然選択です」と極めて安易に理由付けをしているのが殆どです。
勿論彼らは自然選択について何も理解していません。
「適応するように進化する」レベルです。
その安易さ、適当さ加減は評価の仕様もないですね。
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「荒らし」の際立つ特徴はその知能の低さです。
まあ重度の発達障害なんで当然ですが。
結果「荒らし」に逃げ込むしか道が無いんですね。
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もしかしたら彼らは「荒らし」の自覚すらないのかも知れません。
それだけ彼らの発達障害は重篤ですから。
そして恥と知らないピエロです。
鏡を持たないピエロですよ。
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それも嫌われ者のピエロです。
有害ですからね。
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発達障害はIQ検査でもわかります。
しかし発達障害に限ってIQ検査を受けたがりません。
何故なんでしょうね。
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「適応放散」の適応と言う言葉がごまかしを含みますね。
生態系を「満たす」ための放散変異です。
それで結構な人達が騙されています。
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同様に「前適応」なんて言うのも極めて怪しげな言葉です。
適応と言う言葉を使う事によって何か自然選択的な意味合いがあるかの様な印象を与える、
これも一種詐術的な言葉です。
勿論自然選択で説明することは出来ません。
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底辺は先ず理解がデタラメ。
ヨクこれだけ間違った理解で書き込めると逆に感心します。
まあ、「荒らし」が本業の発達障害のピエロですからね。
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「何一つ」まともに理解が出来ない。
それでデタラメを平然と書き込むわけですね。
学習障害で知能が極めて低い上に何も知らないで書く。
何かを読んでもまともな理解が出来ないんで、当然そうなります。
従って他人のスレを毀損する荒らし行為をするしかなくなるんですね。
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このスレでは底辺の妨害書込みは規制するので、あまり荒らしの話を続ける必要もありませんね。
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「共進化」と言う言葉がりますが、これも同類です。
あたかも自然選択の範疇での事象の様なニュアンスで書かれることが多いですが、
言うまでもなくこれも自然選択では説明がつきません。
被捕食者は捕食者の為に捕食者者の巨大化に合わせて巨大化する訳です。
誰のための巨大化か、それも分からないんですね。
この様に詐術的な言葉が進化論界隈では横行しています。
勿論言葉だけではありませんね。
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ロジックも酷いですね。
前述した自然選択論で必要とされる3つのステップは殆ど無視されています。
そもそもそのステップの必要性を理解せずに自然選択論を語っている訳です。
それも科学を名乗って、ですよ。
これを厚顔無恥と言わずに何と称すればいいのか。
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中立説の曲解も酷いですね。
前にも書いた通り、目に余るものがあります。
何でもありの世界。
これは自然科学ではなくて人文科学ですよ。
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