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殺人の是非について

78名無し@カモメと草さん ◆tQ7/m6ALCY:2023/02/11(土) 22:14:53
>>77
>んー多数派が常に公式になるとは限らないけどね
>カモさんのいう公式・非公式って、マジョリティ・マイノリティってこと?

だから多数決「とか」って言ってただろ?^^w
それが公式なものだと認められるまでの手続きが多数決ならそうなるし
一人で全部独裁できるとか、数が関係ない少数派だとしても勝てる仕組みで決めてるなら少数派が公式になることもあり得るよな^^w

>僕は殺す権利は安楽死など極限られた条件下でしか発生しないと思う。殆どの人は殺されない権利を主張するしね
>殺されない権利を凌駕する殺す権利はあり得ない。と思うのは生命尊重の観点があるからなんだろうね??

結局>>1から「殺してはいけない」っていうのの意味やら理由について話してきたけど、
3P的には「殺してはいけない」の意味や理由ってのは「殺す権利がない」って言うことだったんかね?^^w

だとしたら権利自体が主観的な脳内にある概念でしか無いので、
殺していいのかいけないのかも、権利が有るか無いかも全てそれを考える個人の脳内の主観によって変わり得るので唯一共通の答えはない
あるとしたら殺人が物理的能力的に自由だということくらいなんだと思ったわ^^w まとめると^^w

あと権利が発生って言ってるけど、その発生したのはそいつが脳内で権利という概念を創造したからであって独りでに自然発生したわけでも作る前からあったわけでもない^^w
そして俺に言わせればその権利が発生する限られた条件下ってのは単純に個人がそいつの脳内で権利があると思えば、その条件だけで権利というのは概念なので発生し得る^^w
よって「殺されない権利を凌駕する殺す権利はあり得ない。と思う」と言っているが、まさにあり得ないと思っているだけで
殺す権利が有ると思うだけで、それは脳内で有り得るのである^^w
3Pが本当に自分の観念を自在に操れるのだとしたら余裕で有り得ること、思うことは自在にできるけど、思ってないから思ってないことが脳内でありえてないだけ^^w
と言うことは補足しておくわ^^w


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