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技術的特異点/シンギュラリティ【総合】避難所 25
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カーツワイル:
1 ドル当たりでできる計算量は85年間で75京倍。
1999年、2029年にはコンピュータの能力が人間の能力を超えるだろうと予想した。多くの大学などは100年はかかるはずと判断したが
AIがすべてのスキルを学べば2020年代の終わりまでにAGI(汎用人工知能)が完成。扱えるデータセットも大幅に増える。
大規模言語モデルは名前の付け方を間違えた「イベントモデル」と呼ぶべきだった。
汎用AIはヨソからやってきたエイリアンではなく、我々の叡智の到達点。
AIは我々の社会を映し出している。
テクノロジーは常に諸刃の剣。病院に医薬品を運ぶドローンが爆薬を運ぶこともできる。
実は世の中の貧困は減少し、世界的に国民1人当たりの所得は10倍に増えており、就学率も上がっている。これらはITの進歩のおかげ。
1つのエリアがよくなると他の領域にも良い影響を与える。
今の新生児が小学校に入る頃にはAIの能力が人類の能力を超える。こ」は物理世界にも影響を与える。
例えば医療。
新型コロナが始まった頃、ModernaはAIを使う前、必要なmRNAの並びをたった2日で発見した。何十億通りの中から。
AIによるシンギュラリティには賛否両論がある。私は反対派の人が病気にかかり、その病気がAIで治ったら、どう意見に影響を与えるか知りたいと思っている。
Alpha Fold 2は1年で2億のタンパク質を発見している。
リスクや費用が高い臨床試験に代わってAIなら1000倍の速度で検証ができる。
「寿命脱出速度」2029年から2035年に寿命が大きくの伸びる。
今は1年で1年分の寿命を消費するが、近々、4ヶ月分しか消費しなくなる。その後もAIが進化を続けることでその先も寿命が伸び続け、かなり長い期間20代の若さと健康を保つことになる。
事故もAIで減る。
エネルギー分野。10年以内に再生可能エネルギーが化石燃料を上回る、電気の消費量も同時に減る。
2023年までにDeepMindが23万種類の物質を発見した。今後、エネルギーはほぼ無制限に使えるようになる。
動物を殺すことなく肉を食べられるようになる。AIはヘルシーで安全な食を生み出し、テクノロジーを食べる時代がくる。
いずれ分子レベルの3Dプリンターができれば、情報だけであらゆるものを生み出すことがねきるよくになり、欲しいものがなんでも手に入るようになる。
音楽業界ではすでに変化が起きている。昔は物理的なレコードが必要だったが、今はデータのコピーで済む。
あらゆるコストが大幅に下がる。
AIの普及で衣食住やエネルギーなどすべての価格が下がり、人類がエネルギーを求めて争うこともなくなる。
ナノロボットが我々の血管の中に入ることとも可能になる。
今スマートフォンかま我々のすべての情報をクラウドにアップロードしているの。いずれ我々の考えもクラウドの中で浮かぶようになり、我々もそれを意識しなくなる。
脳の容量は変わることはかい。いつの日かロボットが脳に入り、我々の能力が100万倍に増える。
こうしたことが2045年頃まで起きシンギュラリティと呼ばれるようになる。
11次元を視覚化したり、すべての言語を話したりと可能に。
AIがすべての知識を吸収する。人間自身の能力もAIによぬね拡張される。そんな時代、人間に必要なのは興味関心の領域を広げて、情熱を注げるようになること、新しいビジネスも手丸を考えること…
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