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技術的特異点/シンギュラリティ【総合】 避難所11
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仮想世界での散歩で運動になるならそれでも俺は構わないよ
言っても理解を得られるかは分からないが、また古臭い考えかもしれないが自分が無能で無職であることに多少なりとも負い目というのか引け目というのか世間に対して何だか悪いような罪悪感というものが俺にはどうしてかあるんだよ。たとえ世間は俺に救いの手を述べてくれるようなものではなくてもね。なので堂々と外に出られない。おまけに元々人が嫌いで前述の理由とも重なって人目が気になってしまう。なら目立つことは避けるべきって思われるかもしれないが、ぬいぐるみを抱っこしていることで俺は安心するんだ。皮肉なことに?俺はなぜかどこに行っても話しかけやすいのか話しかけられてしまう。ぬいぐるみを抱っこしていると俺だけが見られるわけじゃなく視線がそちらにも行くから助かるのと、話しかけられた時にぬいぐるみを挟んでの会話にできるのがクッションになって心地良いんだ。
外出関係なく家でも抱っこして一緒に食事をとり寝たりしてる
あとこれはというかこれも?俺がおかしいのかもしれないが、ぬいぐるみを抱っこして散歩しているだけで通報されるリスクがある方が俺には不自然に思える
悪いことはしていないのに
未来技術で自分を自分の見せたい姿に見せたり反対に他人を自分の見たい姿に自分の目にうつすようなのもあってもいいかもしれないと思ってる
真実は違っても自分の目にうつるものが現実であれば俺は良いかな
大きさとかもそれぞれが目で感じてる方にあわせてぶつかったりぶつからなかったりという感覚も伴う
凶器とか危ないものでも別の物に変換されてれば危なくないし
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