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短詩人/Hyperion
30
:
秋魚
:2005/04/27(水) 11:12:24
はなみずき
赤いお手ての闇ふかし♪・・闇ふかし
けふの温泉はローマ風、演歌だった。雷雲と夕立で夕方はよく晴れた。星もよく見える。花はどれもこれも盛りをすぎつつある。今朝方のきりっとしたボタンなどは雨にやられてうちしおれていた。時の前後もない。カモミールの香り湯だった。カモミールは雛菊といふ。
赤いお手ての闇ふかし♪・・闇ふかし
むかし橘の闇を恋していた。初夏の闇を。キツネの母さんを失うのは葛の葉。赤いお手てはこんこんキツネ。橘姫は渦に消えた。キツネも橘姫も乳房は小さく尖っている。赤いお手てが悩ましい。
・・いつもは寄らぬ古本ショップで「零の発見」をさがした。みつからない。・・「稲垣やよい」をさがした。アルカードはどこかにあるのだろう。みつからない。DVDが花盛り。
・・いつもは寄らぬ恋ヶ窪の大スーパーへも。照明がやけに明るい。閉店まぎわでカツヲの刺身が百二十円。巻き寿司が二本で百円。百円の夏みかんをひとつ。
赤いお手ての闇くたし♪・・闇くたし
夜のチャリンコは演歌だった。平原綾香のジュピターは惑星だった。綾香と一青窈が楽屋で会った。マンガを読んでいた一青窈。・・何のマンガだろう。
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