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ダークホース倶楽部
50
:
外野席
:2006/02/04(土) 12:10:53
(無題)
>『播磨国風土記』賀毛(かも)の郡 端鹿(はしか)の里から
・・右、端鹿とよぶのは、昔、神がもろもろの村に菓子((このみ)木の種)を頒けて[歩いた]が、この村まで来ると足りなくなった。 そこですなわち「間なるかも(半端になった)」と仰せられた。だから端鹿とよぶ。[今もその神が鎮座している。] この村は、現在になっても山の木に果実がない。
>>「神がもろもろの村に菓子神がもろもろの村に菓子(このみ)木の種)」の「菓子」カシ・・・ですが、「夏カ 子シ 氏」=古代 夏(カ)王朝の「田根・種」と
カッパーラ(カバラ)的に考えます、「木の種」キのシュ・・紀氏・・箕氏・・姫氏・・・夏の禹王は出雲と繋がると考えます、秦(始皇帝)との対立関係と考えれば・・
・・なるほど、・・「端鹿」というのは、子どもが一度はかかる病かも。
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