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ダークホース倶楽部

268山田:2016/06/02(木) 01:02:53
(無題)
東の空から こと座   夏至や冬至に近い時には地軸の傾きがわかる 投稿者:荊の紀氏??投稿日:2015年10月 7日(水)03時56分45秒??返信・引用
?? 「目」=「日」+「一」:=最高のひと+からだ=>最高の人のからだ=>優れたひと(女領主)=>知者=>観察の優れたひと=>(何事も)深く見つめるもの=>観察する顔=>顔=>深く見る所=>め(再掲cf.48)
「貝」=「目」+「八」:=指揮官+立ち上がる男=>男の指揮者=>男の指導者=>部族もしくは家の所有するもの=>ざい=>かへい

春を代表する星座の一つ「こぐま座」http://www.study-style.com/seiza/UMi.html

北斗七星(おおぐま座)http://www.study-style.com/seiza/UMa.html

北斗七星は「春や夏の星座 」として分類されることが多いようです。 北斗七星は厳密に言うと星座ではありません。http://www.din.or.jp/~t-sugi/star/4seiza2/15hoku7.html
北斗七星は、「北極星を見つける道しるべ」とでも言うべき重要な役割を担っています。

7月の七夕祭りの頃 だと、夏の天の川は高度が低くて見づらかったのですが、8月になると ... この時期は 北斗七星とカシオペア座の両方が見えるので、北極星を探すのに苦労はありません。http://homepage2.nifty.com/turupura/month/08.html
天頂の空
 8月に天頂付近に見えている星座は、小さな平行四辺形が印象的なこと座です。織姫星として有名なこと座のベガは、夏の夜空の最輝星です。本当に頭上で輝いているので、美しさに見とれていると首が痛くなってしまいます。
 天の川をはさんで、ベガをひとつの頂点とする1等星3個でできた大きな三角形は、夏の大三角です。夏の大三角は、天の川を背景にしているだけに、他の大三角よりも豪華に見えます。天の川ははくちょう座のデネブ付近で大きくふたつに別れて、南の空へと流れ落ちていくのですが、田舎の澄んだ空では、このようすがハッキリとわかります。一度ご覧になれば、その荘厳さに胸を打たれることと思います。
 天の川の中には、や座、こぎつね座、少し離れているか座といった小さな星座があります。天の川が高く上るこの時期に、こちらも一度見ておかれるとよいでしょう。

中にしん棒・・・こと座 東ー 西
東という字http://kanji-roots.blogspot.jp/2012_02_26_archive.htmlの解字は 「象形文字。中にしん棒を通し、両端をしばった袋・・・」http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13138983493

はと座の星座解説. ... ノアの箱舟の伝説の、水が引いたかどうかを調べるために放たれ た鳩、隣のアルゴ船を箱舟に見立てたようです。 ... うさぎ座から視線を地平線に向かっ ておろすと、α−β−εの3等星で作る、小さな三角が見つかります。

「さんかくはし」
おおいぬ座・こいぬ座・うさぎ座・はと座・アルゴ座とは?http://wakariyasuku.info/%E5%A4%A9%E6%96%87/%E3%81%8A%E3%81%8A%E3%81%84%E3%81%AC%E5%BA%A7%E3%83%BB%E3%81%93%E3%81%84%E3%81%AC%E5%BA%A7%E3%83%BB%E3%81%86%E3%81%95%E3%81%8E%E5%BA%A7%E3%83%BB%E3%81%AF%E3%81%A8%E5%BA%A7%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%AB/
シリウスと、その北東にあるプロキオンとは狩人オリオンについて昇るので、おおいぬとこいぬに見られたのですがおおいぬ座はシリウスを口の先にしたイヌの姿に見えます。
イヌの尾は、シリウスのずっと下で3つの二等星が直角をつくっています。日本では、「うさぎ座は、オリオンの一等星リゲルの下」といっています。

プロキオン・ベテルギウス・シリウスの3つの一等星をむすぶ正三角形を、冬の大三角といいます。
うさぎ座・はと座どちらも小さい星座です。
うさぎ座は、オリオンの一等星リゲルの下で三等・四等の4つの星が四辺形を描いているものでこれと、まわりの小さい星で、ウサギの形になります。
はと座は、うさぎ座の下で、小さい星が羽根を広げた鳥の形に見えます。
これを「聖書」にあるハ卜の話にむすびつけたものです。
うさぎ座は、オリオンの一等星リゲルの下

オリオン座の左にじつは一番薄い天の川が流れています。
オリオン座がちょうど南に見えるとき天の川銀河の中心はどの方向ですか? http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1414184959
ちょうど反対側です。 オリオン座の左にじつは一番薄い天の川が流れています。
こっちは天の川銀河の反対側なんです。
夏の星座射手座のあたりが中心です。
空さえきれいなら、この辺はぶっとい天の川が見えます。

三角法なしの古代の天体観測はおよそありえないことも明らかで、ここ から三角法が発展し、 現代の高校で学ぶ三角法となったのです。 .... 古代の天文学 では黄道帯 (zodiac) は 12 の星座 (sign) あるいは 36 のデカン (decan) に分割され ていた。
三角法の歴史http://mail2.nara-edu.ac.jp/~asait/kuiper_belt/mathematics/trigonometry.htm
初期の三角法
古代のエジプト人とバビロニア人は相似三角形の辺の比に関する定理を 何世紀もの間知っていた。 しかし、ヘレニズム時代以前には角度の概念がなく、 その結果、代わりに三角形の辺が研究され、これは三角形幾何学 (trilaterometry) とでも呼ばれる分野である。
バビロニアの天文学者は日の出、日の入り、惑星の運行、日食、月食を 詳細に記録している。 この記録には天球上で測定される角距離に慣れている必要がある。 楔形文字の刻板である Plimpton 322 (BC 1900 頃) の解釈に基づいて、 古代バビロニアにはセカント (sec) の数表があったと断言する者もいる。 しかしながら、それがピタゴラス数の数表であるか、二次方程式の解法であるか、あるいは三角関数の 数表であるかに関しては多くの議論がある。
一方でエジプト人は BC 2000 年頃のピラミッドの建設で原始的な三角法を使用している。 リンド数学パピルスはエジプトの書記官であるアフメス (Ahmes, BC 1680 年頃 - BC 1620 年頃) により書かれ、 三角法に関連する次の問題を含んでいる。
ピラミッドが高さ 250 キュービット (訳注:中指の先端からひじまでの長さ) で、底面の 1 辺が 360 キュービットとする。 seked は幾つか ?

中国の天文学の最後に付け加えた 訳注 (どのようにして訳語が造語されたのか (漢訳、科学用語の由来)) を見ればわかりますが、17 世紀中国で、宣教師たちは sine の漢訳として「正半弦」を採用し、 「正弦」と略称したことが現在の漢語の由来です。
ユークリッド や アルキメデス の本には三角法が登場しないが、 三角関数の法則や公式に同等ではあるが、(三角法の方法ではなく) 幾何学的な方法で提示されている定理がある。 例えば、ユークリッド原論の巻 2 の命題 12 と 13 は鈍角と鋭角に対しての余弦公式である。 弦の長さに関しての定理は正弦公式の応用である。 アルキメデスの「折れた弦」の定理は、 sin の加法公式と同等である。 弦の数表がないことの埋め合わせをするために、 アリスタルコス の時代の数学者は以下のような事実を時々使用している。 現代の言葉では、

円周が360° であることの系統的な使用がいつ数学に登場したのかは知られていないが、 サモスの アリスタルコス が 「 (太陽と月の) 大きさと距離に付いて」 (On the size and Distance) (BC 260 年頃) を著した少し後に円周が 360° であることの系統的導入が起きたことは知られている。 というのは、アリスタルコスは 4 分儀の分割で角度を測定したからである。 円周が 360° であることの系統的な使用は主に、 ヒッパルコスと彼の弦の数表によっている思われている。 ヒッパルコスの分割の考えはヒュプシクレス (Hypsicles) によるものかもしれない。 というのはヒュプシクレスはそれ以前に 1 日を 360 に分割しており、 この 1 日の分割方法はバビロニアの天文学によって示唆されたものかもしれない。 古代の天文学では黄道帯 (zodiac) は 12 の星座 (sign) あるいは 36 のデカン (decan) に分割されていた。 およそ 360 日の周期は 12 の星座や 36 のデカンを各々 30 等分あるいは 10 等分することに 対応している。 バビロニアの 60 進法では 1 度は 60 分に分割され、1 分は 60 秒に分割される。
アレクサンドリアのメネラウス (AD 100 年頃) は 3 巻からなる「球面論」(Sphaerica) を書いている。 巻 I では、ユークリッド原論における平面三角形の基礎と類似な 球面三角形の基礎を樹立している。 彼はユークリッド幾何学に類似物がない次のような定理を樹立している: 2 つの球面三角形はすべての角度が等しければ合同である (彼は合同球面三角形と対称球面三角形を区別していない) 。 彼が樹立したもう一つの定理は球面三角形の内角の和は 180° より大きいことである。 「球面論」の巻 II は球面幾何学の天文学への応用である。 巻 III は メネラウスの定理を含んでいる。彼は更に有名な「6 量の規則」を与えている。

太陽の黄経は 1 日あたり、1° ほど動きますから、それに応じた赤経 α の変化がおよそわかります。 上の数値は角度の単位は「度」なので、60 倍すると「分」になります。分の単位で判別がつくのは、 夏至あるいは冬至の 4 日前から 3 日前までの変化までだと言うことがわかります。
なお夏至・冬至の時期には太陽の赤緯はほとんど変化しないので、逆に地軸の傾きや緯度を測定できます。 夏至の前後では赤緯がほとんど変化しないので、夏至の前後で太陽が南中するときの高度を 夏至の時の太陽の赤緯と思ってよく、これで夏至の時の太陽の赤緯がわかります。 同様にして、冬至の時の太陽の赤緯がわかり、これで地軸の傾きと緯度が決定できます。 これは al-Khjandi の方法です (天文用六分儀を参照)。 緯度の決定は北極星の高度を測定する方が簡単に見えますが、 裸眼による角解像度は 1 分なので望遠鏡がなければ、これより高い精度で緯度を決定することが できません。一方、太陽の影あるいは像を観測すれば、1 分よりも高い精度で決定することができます。
なお、地軸の傾きを角度の秒の単位で測定しようとした時に al-Khjandi の方法には問題が出てきます。 それは冬至・夏至の前後で赤緯が変化しないと言っても多少変化するからです。 例えば冬至の前後の観測から、ある日の太陽の南中時にはまだ冬至点に達しておらず、翌日の 太陽の南中時にはすでに冬至点を過ぎていることがわかったとします。 黄経が 1 日あたり、1° ほど増大するため、冬至点における赤緯の決定で最も都合が悪いのは 冬至点の直前の太陽の南中時における太陽の赤経がほぼ 89.5° で 冬至点の直後の太陽の南中時における太陽の赤経がほぼ 90.5° の場合です。


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