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鷹目遊里史板

774新今里X:2012/03/15(木) 02:54:00
ミニスカ流行の終焉からパンチラ喫茶までの橋渡し
ノーパン喫茶ブームへつながる原型となった京都下賀茂神社近くのジャニーという喫茶店を検索してみると1978年(昭和53年)10月15日オープンと書かれてることが多いですね。
店名もジャーニーとされていたり1976年オープンという説もあるようですが、どちらもぼくの方では出典や詳細不明です。
ただ当時のジャニーはノーパンではなくパンチラ喫茶としてちょっとしたお色気がウリの店だったようです。

小学生の頃の記憶ですが超ミニスカートの制服を着たウェイトレスさんが給仕してくれるレストランをおぼえています。
子供ながら「流行過ぎたのにまだミニスカートなんや」と思って見ていたので1975年あたりから数年の間だと思います。
叔父さんがぼくに「晩ご飯食べに行こ」とよくその店に連れていってくれました。
子供を連れてエロ目的じゃないよとアピールしたかったのでしょうか?
その店の大半はお座敷だったので目の高さ辺りをウェイトレスさんの生足やパンストのフトモモが横切り、他のテーブルに置いたり下げたりするときに少しかがむとパンチラです。
自分の注文より他のお客さんの注文の方が気になり、見えやすいテーブルのお客さんが「もっと注文してくれへんかなぁ」と思ってしまいます。
ウェイトレスさんはいろんな人がいるので、かなり豊満なオバちゃんもいますがもちろん同じ制服です。
かがんでもパンパンに張ったミニスカートとムチムチの両フトモモしか見えず、パンティは肉に挟まれてしまってパンチラはビデオ判定のレベルです。
今では余裕をもってアリですが、子供の頃のぼくはあれはナイな…と思ってしまいました。

そのような経験をしたので、ミニスカートブームが去ってパンチラ喫茶ジャニーがオープンするまでの間にも、表立ってウリにはしないけど男性の目を楽しませて集客アップをしていた店がある程度は存在していたのではないかと想像します。


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