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鷹目遊里史板
766
:
新今里X
:2011/12/31(土) 03:18:44
○○○人もビックリ
最近××機能が危機的状況に陥ってる新今里Xです。
それはさておき、以前より調査中の松島新地の老舗料亭について報告させてください。
お年寄りから若い人までこの名前を聞けば松島新地が頭に浮かぶという料亭「■■▼ー▼」
はじめて足を踏み入れた●十年前にはもう印象的な名前の看板があったように思います。
しかし遠い記憶なので定かではありません。
それが気になって調べてみると昭和20年代には「■■▼ー▼1」と「■■▼ー▼2」が松島新地で営業していたようで「2」の方は喫茶店だったそうです。
古い地図などから推定すると現店舗は50年以上前からあの路地の角地で営業していたようです。
同新地では他にも数軒は同じ場所で50年以上続いてる老舗料亭があり、中には移転しながら続いてる店もあります。
特に料亭「■■▼ー▼」を調べていたのは昭和20年代にしたらちょっと先取りしたようなかっこいい店名だったからです。
なんだか南欧の響きがする名前なので料亭ではなくイタリア料理の店でもいけるかも…と思います(笑)。
特に語学が苦手だった自分としてはインターネットの翻訳をヤリマクルしか能がないので、いろんな言語を当てはめてみました。
イタリア・スペイン・ポルトガル語などは意外としっくりくる翻訳がありませんでした。
ロシア語では「コームナタ(部屋)」という単語もありましたがやはり店名としたら違和感があります。
もちろんスッキリするために以前から×ろ×ろと調査を進めてもいました。
その結果分かってきたことは、言い伝えによればインドの言葉で「癒しの家」「憩いの場所」などと言う意味を持つこと。
戦後の松島新地復興当時から営業していたのではないかということ。
某風俗BBSの書き込みに「宮殿」や「城」という訳を書いてる方がいるようですが、あれは違うはずですと証言もありました。
ウラ取りということで、ときどき立ち寄るインド料理の店の店員さんに「■■▼ー▼」という言葉がインドに無いか聞いてみたところまったく「???」という感じでした。
しかしまぁインドで使われてる多数の言語の中にうずもれているのかも知れません…
戦後南方より復員された方も多いのでインドはインドでもインドネシア語という可能性もあるかもと思ったりもします。
残×感のある報告ですみませんが、何か分かることがあればご意見いただければありがたいです。
肝心の店名が伏字なのはご迷惑がかからないようにとの配慮ですのでお察しください。(もちろん読めますよね)
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